本記事はプロモーションを含みます

8月6日(月曜日)の為替相場の注目材料と指標ランク

カテゴリ:今日の為替相場2018年

更新履歴:
★「スケジュール表と指標ランク」→【8月5日15時00分にアップ】→【8月6日15時00分に最終更新】
★「詳細情報や羊飼いの相場観」→【8月6日6時4分にアップ】→【8月6日6時4分に最終更新】


→[期間限定特典]スプレッド最狭水準で0.27銭原則固定SBI FXトレード⇒ログインで500円+取引で3000円


【為替相場】本日の必見イベント&経済指標はコレだ!! >>FX経済指標通知システム
※本日は、注目度の高い米国の経済指標の発表はない
→羊飼いのTwitterアカウント
その他、注目点及び懸念点など
・FOMC金融政策発表(1日実施)明け
・米国の雇用統計の発表(3日実施)明け
・米国の主要企業の決算発表→タイソン・フーズ、マリオット、その他
・明日にRBA金融政策発表を控える
・米国の国債市場と長期金利
・人民元安
・米中貿易戦争懸念
・日米貿易協議(米国時間の8月9日にワシントンで開催予定)
・トランプ政権による発表や決定及び発言(トランプ大統領によるFRB利上げ懸念及びドル高懸念発言も含む)
・主要な株式市場
・金融当局者や要人による発言
・外国人投資家や機関投資家が夏休みに入る時期
・米国の金融政策
・原油と金を中心とした商品市場
・日本の金融政策
・欧州の金融政策
・英国のEU離脱問題
・金融市場のリスク許容度
・新興国リスク

8月6日(月)の為替相場の注目材料 指標ランク
(注目度&影響度)
市場
予想値
前回
発表値
・FOMC金融政策発表(1日実施)明け
・米国の雇用統計の発表(3日実施)明け
・オーストラリアが祝日で休場
・カナダが祝日で休場
・米国の主要企業の決算発表→タイソン・フーズ、マリオット、その他
・明日にRBA金融政策発表を控える
15:00 ドイツ 独)製造業受注
[前月比/前年比]
× -0.4% +2.6%
+3.4% +4.4%
- 米国 米)注目度の高い経済指標の発表はない - - -
翌
07:30
オーストラリア 豪)AIG建設業指数 × - 50.6
文字が、普通→太字→赤色太字の順番で重要なものになる。ピンク太字は金融政策関連のもの。
ピンクのバックは米国の材料でオレンジは金融政策関連、黄は要人発言、緑は企業の決算を表す。
重要ランク
について
米国の経済指標はSS→S→AA→A→BB→B→Cの7段階で表記
その他の経済指標は◎→○→△→×の4段階で表記
当コンテンツについての
免罪事項・ご利用上注意点
※15時~20時に市場予想値(コンセンサス)の最新の数値をチェックし、更新した数値は赤字で表記
・羊飼いのiPhoneアプリ→羊飼いのiPhoneアプリ
・羊飼いのAndroidアプリ→羊飼いのAndroidアプリ



■□□最新のFXキャッシュバックお得ランキング→→【詳細】


詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ!(※「続き」以降の部分と2段階に分けて更新)
→【詳細部分は、8月6日6時4分に追記済み】




■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(客観的な視点)■□■(※毎日更新)

本日の為替相場の焦点は、『米国の雇用統計の発表明けでの各市場の反応』と『米国の長期金利の動向』、そして『直近で優勢となっているドル買いの流れの行方』にあり。

米国の経済指標及びイベントは、
注目度の高いものの発表はない。
※本日は、注目度の高い米国の経済指標の発表はない

米国以外では、
注目度の高いものの発表はない。

経済指標及び要人発言以外では、
・FOMC金融政策発表(1日実施)明け
・米国の雇用統計の発表(3日実施)明け
・米国の主要企業の決算発表→タイソン・フーズ、マリオット、その他
・明日にRBA金融政策発表を控える
・米国の国債市場と長期金利
・人民元安
・米中貿易戦争懸念
・日米貿易協議(米国時間の8月9日にワシントンで開催予定)
・トランプ政権による発表や決定及び発言(トランプ大統領によるFRB利上げ懸念及びドル高懸念発言も含む)
・主要な株式市場
・金融当局者や要人による発言
・外国人投資家や機関投資家が夏休みに入る時期
・米国の金融政策
・原油と金を中心とした商品市場
・日本の金融政策
・欧州の金融政策
・英国のEU離脱問題
・金融市場のリスク許容度
・新興国リスク
などが重要となる。


★★★

本日は、FOMC金融政策発表(1日実施)明け及び米国の雇用統計の発表(3日実施)明けの週明け月曜日。

本日の米国の経済指標は注目度の高いものの発表はなく、経済指標以外のイベントも特に予定されていない。

先週の為替相場は、ドル円は日銀金融政策発表を受けて円売りの流れが強まって一時112円前半まで上昇したが、その後FOMC金融政策発表や米雇用統計を消化して111円前半まで下落した。一方、ユーロドルは週明けに一時1.17半ばまで上昇するも、その後にユーロが軟調となって再度1.17を割り込み、そこからFOMC金融政策発表や米雇用統計を消化して更に下値を試して1.15半ばまで下落した。

週明けの為替相場は、先週末の終値と同レベルでスタートしている。

本日は、米国の長期金利の動向とここまで優勢となってきたドル買いの流れの行方が重要となる。
その他、人民元の動向や主要な株式市場の動向、米中貿易戦争懸念、トランプ政権による発表や決定及び発言、日米貿易協議への思惑、外国人投資家や機関投資家が夏休みに入る時期である点などにも注意したい。


★本日発表の注目材料の詳細
※本日はなし
→今週前半の注目材料の詳細は月曜日・夕方の記事を参照




■□■本日のトレード用のエサ(羊飼いの見解)■□■(※毎日更新)

※本日は、注目度の高い米国の経済指標の発表はない
→週明け月曜日
そろそろ本格的に夏休み相場
ここまで優勢となってきたドル買いの流れがどうなるかがキモ


★今週の為替相場の焦点など
→【[先週の金融市場の終値]+[主要国・政策金利]8月3日クローズ】(※毎週土曜)
→【[8月6日~の週]為替相場の注目材料スケジュールと焦点】(※毎週日曜)
→【[8月6日~の週]為替相場の『先週の復習』と『今週の予習』】(※毎週月曜)
→【[今週後半]発表の注目イベントを厳選して「羊飼い秘蔵データ」】(※毎週水曜)




■□■羊飼いの現在の相場観や今日の戦略など(羊飼いの見解)■□■(※毎日更新)

→『羊飼いのFX取引&戦略ブログ』上で、日本時間19時までに更新予定
※2018年から裁量トレードの戦略公開は、週初の月曜日・火曜日はお休みで水曜日~金曜日に実行予定



以下でも相場観や取引履歴を公開中
・羊飼いのTwitterアカウント(メイン)
・羊飼いのFXブログのFACEBOOKページ



■金融政策発表予定
7月3日■豪
7月11日■加
7月19日■南ア
7月26日■欧
7月31日■日
8月1日●米
8月2日●英

8月7日●豪
8月9日●NZ

9月4日▼豪
9月5日▼加
9月13日▼英、欧
9月19日▼日
9月20日▼ス、南ア
9月26日▼米
9月27日▼NZ
■各国の祝日や休場日
7月2日■香、加
7月4日■米
7月16日■日
8月1日●ス
8月6日●豪、加
8月9日●南ア

8月27日●英
9月3日▼加、米
9月17日▼日
9月24日▼香、日、南ア
9月25日▼香
便利ツール
・重要指標の過去発表時のチャート早見表
・羊飼い特製『為替相場ノート』PDF版
・FX(外国為替)重要指標直前通知システム
・FX口座開設キャンペーン一覧
・今月のFXキャンペーン凄い順
・FX比較ロボ
・FX会社の評判&クチコミ
・LINE@ID:@forex
・羊飼いのLINEスタンプ
・投資猫のLINEスタンプ
・羊飼いのFXアプリ(iPhone版)
・羊飼いのFXアプリ(Android版)
・羊飼いのTwitter
・羊飼いのFXメルマガ
・本日の経済指標メルマガ
・FX重要経済指標直前通知メルマガ
・リメンバーFX
・羊飼いのFX取引&戦略ブログ
・2017年&2018年★主要各国の金融政策[政策金利]発表スケジュール
・為替相場3大市場対照表【2018年夏時間バージョン】
羊飼いのFXブログのTOPページはこちら
前の記事へ
トップページへ ページの先頭へ
次の記事へ

Site Map

最新のFX関連特集記事

最新記事一覧

『あの人』の最新相場観&取材記事

最新のFX関連特集記事

カテゴリ別・羊飼いおすすめFX取引会社
マークはキャッシュバックあり
マークは羊飼い限定特典あり