本記事はプロモーションを含みます

1月8日(月曜日)の為替相場の注目材料と指標ランク

カテゴリ:今日の為替相場2024年01月

月曜日FX ■□■今日の為替相場の注目材料と指標ランク■□■
更新履歴
★「スケジュール表と指標ランク」→【1月7日12時00分にアップ→【1月8日15時15分に最終更新
★「詳細情報や羊飼いの相場観」→【1月8日5時55分にアップ→【1月8日5時55分に最終更新


[羊飼い限定・特典]1万通貨取引で2千円!LION FX★取引で貰える食べモノも人気の秘密♪


【為替相場】本日の必見イベント&経済指標はコレだ!! >>FX経済指標通知システム
・26時30分:米)ボスティック:アトランタ連銀総裁の発言(投票権あり)
本日→注目度の高い米国の経済指標の発表はない
羊飼いのX(旧Twitter)アカウント
その他、注目点及び懸念点など
日本は祝日で休場
↓明日以降の注目材料(今週)↓
→11日(木):米)消費者物価指数
→12日(金):米)生産者物価指数、JPモルガンチェース、バンクオブアメリカ、シティグループの決算
・金融政策の発表(今週)→主要国の金融政策発表も議事録公表も予定なし
・米国の経済指標の発表(今週)→11日の消費者物価指数と12日の生産者物価指数に大きな注目が集まる
・FRB高官の発言(今週)→複数あり(2024年入りで投票権に変更あり)
・米国の主要企業の決算発表(今週)→今週末から決算発表シーズン開始。まずはデルタ航空、JPモルガンチェース、シティグループなど
・来週→月曜日(15日)は米国が祝日で金融市場が休場、米国の小売売上高(17日)やミシガン大学消費者信頼感指数[速報値](19日)の発表を控える
・米国の国債利回りの動向
・主要な株式市場(米国中心)の動向
・米ドル、日本円、ユーロの方向性
・注目度の高い米国の経済指標の発表(今週は11日の消費者物価指数と12日の生産者物価指数に注目が集まる)
・米国の金融政策への思惑(先週3日に議事録の公表を消化→次回金融政策発表は1月31日)
・金融当局者や要人による発言(FRB高官の発言に注目集まる)
・日本の金融政策への思惑(次回金融政策発表は1月23日)
・ユーロ圏の金融政策への思惑(次回金融政策発表は1月25日)
・米国のインフレの動向(経済指標や要人発言などで今後への思惑)
・米国の主要企業の決算発表(今週末から決算発表シーズン開始)
・米国のリセッション入り懸念(経済指標などで今後への思惑)
・原油と金を中心とした商品市場の動向

1月8日(月)の為替相場の注目材料 指標ランク
(注目度&影響度)
市場
予想値
前回
発表値
日本は祝日で休場
↓明日以降の注目材料(今週)↓
→11日(木):米)消費者物価指数
→12日(金):米)生産者物価指数、JPモルガンチェース、バンクオブアメリカ、シティグループの決算
16:00 ドイツ 独)製造業受注
[前月比/前年比]
+1.1% -3.7%
-3.4% -7.3%
ドイツ 独)貿易収支
+180億 +178億
16:30 スイス ス)消費者物価指数
[前月比/前年比]
-0.1% -0.2%
- +1.4%
スイス ス)小売売上高
- -0.1%
18:00 南アフリカ 南ア)製造業PMI
- 48.2
19:00 ユーロ圏 欧)小売売上高
[前月比/前年比]
-0.3% +0.1%
-1.5% -1.2%
26:30 米国 米)ボスティック:アトランタ連銀総裁の発言(投票権あり)
要人発言
29:00 米国 米)消費者信用残高
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
+90.00億 +51.34億
- 米国 米)注目度の高い経済指標の発表はない
- -
文字が、普通→太字赤色太字の順番で重要なものになる。
ピンク太字→金融政策関連のもの
オレンジのバックは金融政策関連
ピンクのバックは米国の材料
緑のバックは企業の決算
黄のバックは要人発言
重要ランクについて

米国の経済指標はの7段階で表記

その他の経済指標はの4段階で表記

※15時~20時に市場予想値(コンセンサス)の最新の数値をチェックし、更新した数値は赤字で表記



■□□最新のFXキャッシュバックお得ランキング→→【詳細】


詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ!(※「続き」以降の部分と2段階に分けて更新)
→【詳細部分は、1月8日5時55分に追記済み




■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(客観的な視点)■□■(※毎日更新)

本日の為替相場の焦点は、『主要な株式市場及び米国債利回りの動向』と『米ドル、日本円、ユーロの方向性』、そして『米国の金融政策への思惑』にあり。

米国の経済指標及びイベントは、
・26時30分:米)ボスティック:アトランタ連銀総裁の発言(投票権あり)
に注目が集まる。
本日→注目度の高い米国の経済指標の発表はない

米国以外では、
注目度の高いものの発表はない。

経済指標及び要人発言以外では、
日本は祝日で休場
↓明日以降の注目材料(今週)↓
→11日(木):米)消費者物価指数
→12日(金):米)生産者物価指数、JPモルガンチェース、バンクオブアメリカ、シティグループの決算
・金融政策の発表(今週)→主要国の金融政策発表も議事録公表も予定なし
・米国の経済指標の発表(今週)→11日の消費者物価指数と12日の生産者物価指数に大きな注目が集まる
・FRB高官の発言(今週)→複数あり(2024年入りで投票権に変更あり)
・米国の主要企業の決算発表(今週)→今週末から決算発表シーズン開始。まずはデルタ航空、JPモルガンチェース、シティグループなど
・来週→月曜日(15日)は米国が祝日で金融市場が休場、米国の小売売上高(17日)やミシガン大学消費者信頼感指数[速報値](19日)の発表を控える
・米国の国債利回りの動向
・主要な株式市場(米国中心)の動向
・米ドル、日本円、ユーロの方向性
・注目度の高い米国の経済指標の発表(今週は11日の消費者物価指数と12日の生産者物価指数に注目が集まる)
・米国の金融政策への思惑(先週3日に議事録の公表を消化→次回金融政策発表は1月31日)
・金融当局者や要人による発言(FRB高官の発言に注目集まる)
・日本の金融政策への思惑(次回金融政策発表は1月23日)
・ユーロ圏の金融政策への思惑(次回金融政策発表は1月25日)
・米国のインフレの動向(経済指標や要人発言などで今後への思惑)
・米国の主要企業の決算発表(今週末から決算発表シーズン開始)
・米国のリセッション入り懸念(経済指標などで今後への思惑)
・原油と金を中心とした商品市場の動向
などが重要となる。

★★★

本日は、日本は祝日で休場だが、週明け月曜日

本日の米国の経済指標は、注目度の高いものの発表はない。
一方、経済指標以外のイベントは、ボスティック:アトランタ連銀総裁の発言(投票権あり)が予定されている。

また今週は、11日(木)に米国の消費者物価指数、12日(金)には米国の生産者物価指数、JPモルガンチェース、バンクオブアメリカ、シティグループの決算の発表を控える。

先週の為替相場は、週明けから日本円売り及び米ドル買いの流れが強まって、ドル円は一時144円後半まで上昇した後は→144円半ばで底堅く推移し、ユーロドルは一時1.09割れまで下落した後は→ユーロ買いの流れもあって1.09後半まで反発→1.09半ば~1.09後半で上下した。そこから週末金曜日には、米国の雇用統計とISM非製造業指数の発表で大きく上下。ドル円は結局144円後半で、ユーロドルは結局1.09半ばで週末クローズを迎えている。

週明けの為替相場は、先週末の終値と同レベルでスタートしている。

本日は、主要な株式市場及び米国債利回りの動向米国の金融政策への思惑米ドル、日本円、ユーロの方向性が重要となる。
その他、金融当局者や要人による発言注目度の高い米国の経済指標の発表(今週は11日消費者物価指数と12日生産者物価指数)日本の金融政策への思惑ユーロ圏の金融政策への思惑米国のインフレの動向などにも注意したい。

本日発表の注目材料の詳細
本日はなし
今週前半の注目材料の詳細は月曜日・夕方の記事を参照




■□■本日のトレード用のエサ(羊飼いの見解)■□■(※毎日更新)

・26時30分:米)ボスティック:アトランタ連銀総裁の発言(投票権あり)
本日→注目度の高い米国の経済指標の発表はない
→先週に、FOMC議事録の公表と雇用統計の発表を消化
今週には、消費者物価指数と生産者物価指数の発表を控える
金融市場は、年明けから年末の巻き戻しの様な動きが優勢に
ここから次回FOMCに向けた流れを見極めたい

■■次回FOMCまでの米国の主要な経済指標及びイベント
▼11日(木)
22:30 消費者物価指数
▼12日(金)
22:30 生産者物価指数
▼15日
休場
▼17日(水)
22:30 小売売上高
▼19日(金)
24:00 ミシガン大学消費者信頼感指数[速報値]
▼24日(水)
23:45 製造業PMI
▼25日(木)
22:30 四半期GDP[速報値]
▼26日(金)
22:30 PCEデフレーター
▼30日(火)
FOMC開催(30日31日)
24:00 JOLTS求人
▼31日(水)
22:15 ADP雇用統計
28:00 FOMC政策金利&声明
28:30 パウエルFRB議長の記者会見

今週の為替相場の焦点など
[先週の金融市場の終値]+[主要国・政策金利]1月5日クローズ】(※毎週土曜)
[1月8日~の週]為替相場の注目材料スケジュールと焦点】(※毎週日曜)
【[1月8日~の週]為替相場の『先週の復習』と『今週の予習』】(※毎週月曜)
【[今週後半]発表の注目イベントを厳選して「羊飼い秘蔵データ」】(※毎週水曜)



主要国の金融政策発表(2023年版)
12月5日■オーストラリア
12月6日■カナダ
12月13日■米国
12月14日■スイス、ユーロ圏、英国
12月19日■日本
12月21日■トルコ
1月23日▼日本
1月24日▼カナダ
1月25日▼トルコ、ユーロ圏
1月31日▼米国
2月1日◎英国
2月6日◎オーストラリア
2月22日◎トルコ
2月28日◎ニュージーランド
■主要国の休場日■
11月3日●日本
11月13日●カナダ
11月23日●日本、米国
12月25日■クリスマスで多くの国が休場(日本以外のほぼ全ての国)
12月26日■クリスマス翌日で多くの国が休場(米国は通常通り、その他多くの国は休場のまま)
1月1日▼ニューイヤーズデーでほぼ全ての国が休場
1月2日▼ニュージーランド、日本、スイス
1月3日▼日本

1月8日▼日本
1月15日▼米国
1月22日▼ニュージーランド
1月26日▼オーストラリア
1月29日▼ニュージーランド
便利ツール
重要指標の過去発表時のチャート早見表
羊飼い特製『為替相場ノート』PDF版
FX(外国為替)重要指標直前通知システム
FX口座開設キャンペーン一覧
今月のFXキャンペーン凄い順
FX比較ロボ
・LINE@ID:@forex
羊飼いのLINEスタンプ
投資猫のLINEスタンプ
羊飼いのFXアプリ(iPhone版)
羊飼いのX(旧Twitter)
羊飼いのFXメルマガ
本日の経済指標メルマガ
FX重要経済指標直前通知メルマガ
2023年★主要各国の金融政策発表[政策金利発表]スケジュール
為替相場3大市場対照表【2023年夏時間バージョン】
為替相場3大市場対照表【2023年~2024年冬時間バージョン】
羊飼いのFXブログのTOPページはこちら
の記事
トップページへ ページの先頭へ
の記事
FXキャッシュバック全一覧【随時更新】
今月のFXキャンペーンお得度ランク

特選!期間限定スプレッド縮小キャンペーン

※スプレッド原則固定は例外あり

※ドル円は米ドル円の略

Site Map

カテゴリ別・羊飼いおすすめFX取引会社
マークはキャッシュバックあり
マークは羊飼い限定特典あり

トレール注文Ranking

ネット証券でFX専業並み