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【FX突撃取材!】11月5日(木曜日)■神田卓也氏の現在の相場観とFXトレード戦略

カテゴリ:FX突撃取材!あの人の相場観と戦略[有名なあの人の現在の相場観と戦略を取材]

神田卓也 FX戦略

【FX突撃取材!企画】に外為どっとコムのセミナーでお馴染み神田卓也さんが参加!
神田卓也さんは、外為どっとコム総合研究所の取締役調査部長上席研究員。外為どっとコム総合研究所のレポートや、動画、ツイッターで有益な為替情報を配信されています。
その神田卓也さんから、毎週木曜日に最新の相場観と戦略を聞ける事になりました!!
毎週・木曜日の午後から夕方までの間に羊飼いのFXブログでアップしますので、お楽しみに♪



それでは、 2020年11月5日10時時点に神田卓也さんに直接聞いた最新の相場観と戦略をご覧下さい。

■□■11月5日(木)神田卓也氏の現在の相場観とFXトレード戦略

現在の為替相場の傾向や相場観

昨日4日(水)の米ドル/円は、大接戦となった米大統領選の開票状況を睨みつつ乱高下した。トランプ氏の予想外の健闘でドルを買い戻す動きが強まるとストップロスを巻き込んで105.34円前後まで上昇。しかし、次第にバイデン氏が優勢との見方に傾くと再びドルが売られ、104.15円前後まで下落した。米大統領選については、本日5日(木)日本時間朝の時点で開票が終わっていない4州のうち一つでも取ればバイデン氏の勝利が決まる見通しだ。ただ、そうなればトランプ氏は郵便投票の有効性を巡り法廷闘争に持ち込む公算が大きい。当面は、米政治の不透明感がくすぶり続けると見られ、米ドル/円は方向感を欠く展開が続きそうだ。

現在の為替相場の戦略やスタンス

明日6日(金)日本時間早朝は、米連邦公開市場委員会(FOMC)が金融政策を発表するが、大統領選の着地点が定まらない中で、「様子見」「緩和維持」のスタンスを示すと見られ、手掛かり材料にはなりにくいだろう。

<米ドル/円 日足チャート>
米ドル/円日足
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