1月12日(月曜日)の為替相場の注目材料と指標ランク
■□■今日の為替相場の注目材料と指標ランク■□■
更新履歴:
★「スケジュール表と指標ランク」→【1月11日12時00分にアップ】→【1月12日15時30分に最終更新】
★「詳細情報や羊飼いの相場観」→【1月12日5時55分にアップ】→【1月12日5時55分に最終更新】
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| 【為替相場】本日の必見イベント&経済指標はコレだ!! >>FX経済指標通知システム |
| ・25時30分:米)3年債入札 ・27時00分:米)10年債入札 ※本日→注目度の高い米国の経済指標の発表はない →通知機能付き[羊飼いのFXアプリ] →羊飼いのX(旧Twitter)アカウント |
| その他、注目点及び懸念点など |
| ・日本は祝日で休場(日経225先物オプションの祝日取引→実施) ・週明け ・日本の衆議院解散への思惑 ・米国の国債利回りの動向(米国の長期金利) ・米ドル、日本円、ユーロの方向性 ・注目度の高い米国の経済指標の発表(今週→消費者物価指数、生産者物価指数、小売売上高に注目が集まる) ・米国の金融政策への思惑(再来週1月28日に金融政策の発表あり) ・日本の金融政策への思惑(来週1月23日に金融政策の発表あり) ・主要な株式市場(米国中心)の動向 ・トランプ米大統領の発言 ・次期FRB議長の指名や思惑(トランプ米大統領が発表する可能性あり) ・金融当局者や要人による発言(多数あり) ・トランプ関税の合法性巡る米最高裁の判決や思惑 ・ユーロ圏の金融政策への思惑(次回の金融政策の発表は2月5日) ・高市早苗政権の方針や政策 ・原油と金を中心とした商品市場の動向 ・米国がベネズエラを攻撃した影響 ・ウクライナ情勢及び米国とロシアの関係 |
| 1月12日(月)の為替相場の注目材料 | 指標ランク (注目度&影響度) |
市場 予想値 |
前回 発表値 |
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|---|---|---|---|---|---|
| ・日本は祝日で休場(日経225先物オプションの祝日取引→実施) ・週明け |
|||||
| 25:30 | ![]() |
米)3年債入札 →過去発表時[ユーロドル][ドル円] |
580億ドル | ||
| 26:30 | ![]() |
米)ボスティック:アトランタ連銀総裁の発言(投票権なし) | 要人発言 | ||
| 26:45 | ![]() |
米)バーキン:リッチモンド連銀総裁の発言(投票権なし) | 要人発言 | ||
| 27:00 | ![]() |
米)10年債入札 →過去発表時[ユーロドル][ドル円] |
390億ドル | ||
| - | ![]() |
米)注目度の高い経済指標の発表はない | - | - | |
| 翌 08:00 |
![]() |
米)ウィリアムズ:NY連銀総裁の発言(投票権あり) | 要人発言 | ||
米国の経済指標は → → → → → → の7段階で表記
その他の経済指標は → → → の4段階で表記
※15時~20時に市場予想値(コンセンサス)の最新の数値をチェックし、更新した数値は赤字で表記
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詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ!(※「続き」以降の部分と2段階に分けて更新)
→【詳細部分は、1月12日5時55分に追記済み】
■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(客観的な視点)■□■(※毎日更新)
本日の為替相場の焦点は、『日本の衆議院解散への思惑』と『米ドル、日本円、ユーロの方向性』、そして『日本や米国の金融政策への思惑』にあり。
米国の経済指標及びイベントは、
・25時30分:米)3年債入札
・27時00分:米)10年債入札
に注目が集まる。
※本日→注目度の高い米国の経済指標の発表はない
米国以外では、
注目度の高いものの発表はない。
その他、
・日本は祝日で休場(日経225先物オプションの祝日取引→実施)
・週明け
・日本の衆議院解散への思惑
・米国の国債利回りの動向(米国の長期金利)
・米ドル、日本円、ユーロの方向性
・注目度の高い米国の経済指標の発表(今週→消費者物価指数、生産者物価指数、小売売上高に注目が集まる)
・米国の金融政策への思惑(再来週1月28日に金融政策の発表あり)
・日本の金融政策への思惑(来週1月23日に金融政策の発表あり)
・主要な株式市場(米国中心)の動向
・トランプ米大統領の発言
・次期FRB議長の指名や思惑(トランプ米大統領が発表する可能性あり)
・金融当局者や要人による発言(多数あり)
・トランプ関税の合法性巡る米最高裁の判決や思惑
・ユーロ圏の金融政策への思惑(次回の金融政策の発表は2月5日)
・高市早苗政権の方針や政策
・原油と金を中心とした商品市場の動向
・米国がベネズエラを攻撃した影響
・ウクライナ情勢及び米国とロシアの関係
などが重要となる。
★★★
本日は、日本は祝日で休場(日経225先物オプションの祝日取引→実施)だが、世界的には週明け月曜日。
本日の米国の経済指標は、注目度の高いものの発表はない。
一方、経済指標以外のイベントは、3年債の入札や10年債の入札が予定されている。
先週の為替相場は、週末に米国の雇用統計が発表された他、高市首相が衆院解散を検討との報道を受けて、日本円売り・米ドル買いの流れが加速。ドル円は157円後半で、ユーロドルは1.16ドル半ばで、週末クローズを迎えている。
週明けの為替相場は、先週末の終値よりも小幅ながらも日本円売り方向に乖離してスタートしている。
本日は、日本の衆議院解散への思惑、米ドル、日本円、ユーロの方向性、米国の金融政策への思惑が重要となる。
その他、主要な株式市場及び米国債利回りの動向、日本の金融政策への思惑(来週に金融政策の発表あり)、トランプ米大統領の発言、注目度の高い米国の経済指標の発表(明日に消費者物価指数→明後日に生産者物価指数、小売売上高)、金融当局者や要人による発言、ユーロ圏の金融政策への思惑、次期FRB議長の指名や思惑(トランプ米大統領が発表する可能性あり)などにも注意したい。
★本日発表の注目材料の詳細
※本日はなし
→今週前半の注目材料の詳細は月曜日・夕方の記事を参照
■□■本日のトレード用のエサ(羊飼いの見解)■□■(※毎日更新)
・25時30分:米)3年債入札
・27時00分:米)10年債入札
※本日→注目度の高い米国の経済指標の発表はない
→先週末には米国の雇用統計の発表を消化
高市首相が衆院解散を検討との報道もあって、為替相場も株式市場も大きく動いている
また、明日には米国の消費者物価指数、明後日には生産者物価指数と小売売上高の発表を控える
引き続き、大きく動く可能性が高い
■■特に注目すべき経済指標やイベント(今週)
▼1月12日(月)
・日本休場
米)10年債入札
※米指標はなし
▼1月13日(火)
米)消費者物価指数
米)30年債入札
▼1月14日(水)
米)生産者物価指数
米)小売売上高
▼1月15日(木)
米)新規失業保険申請件数
▼1月16日(金)
※米指標は小粒
通知機能付きの『羊飼いのFXアプリ』
https://www.fxkun.com/
★今週の為替相場の焦点など
→【[先週の金融市場の終値]+[主要国・政策金利]1月9日クローズ】(※毎週土曜)
→【[1月12日~の週]為替相場の注目材料スケジュールと焦点】(※毎週日曜)
→【[1月12日~の週]為替相場の『先週の復習』と『今週の予習』】(※毎週月曜)
→【[今週後半]発表の注目イベントを厳選して「羊飼い秘蔵データ」】(※毎週水曜)
| ■主要国の金融政策発表■ 11月4日★オーストラリア 11月6日★英国 11月26日★ニュージーランド 12月9日◇オーストラリア 12月10日◇米国、カナダ 12月11日◇スイス 12月18日◇英国、ユーロ圏 12月19日◇日本 1月23日▼日本 1月28日▼米国、カナダ 2月3日□オーストラリア 2月5日□英国、ユーロ圏 2月18日□ニュージーランド 3月17日◎オーストラリア 3月18日◎米国、カナダ 3月19日◎日本、スイス、英国、ユーロ圏 |
■主要国の休場日■ 11月3日★日本 11月11日★米国(債券市場のみ休場)、カナダ 11月24日★日本 11月27日★米国(感謝祭→翌日は短縮取引) 12月25日◇クリスマスで多くの国が休場(日本以外のほぼ全ての国) 12月26日◇クリスマス翌日で多くの国が休場(米国は通常通り、その他多くの国は休場のまま) 1月1日▼ニューイヤーズデーでほぼ全ての国が休場 1月2日▼ニュージーランド、日本 1月12日▼日本 1月19日▼米国 1月26日▼オーストラリア |
| 便利ツール ・重要指標の過去発表時のチャート早見表 ・FX(外国為替)重要指標直前通知システム ・FX口座開設キャンペーン一覧 ・今月のFXキャンペーン凄い順 ・FX比較ロボ ・LINE@ID:@forex ・羊飼いのLINEスタンプ ・投資猫のLINEスタンプ ・羊飼いのFXメルマガ ・本日の経済指標メルマガ ・FX重要経済指標直前通知メルマガ ・通知機能付きの『羊飼いのFXアプリ』 ・為替相場3大市場対照表【2025年→2026年冬時間バージョン】 ・【2025年→2026年・冬時間用】主要FX取引会社『取引可能時間』 ・2025年&2026年★主要各国の金融政策発表[政策金利発表]スケジュール |
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