2月13日(金曜日)の為替相場の注目材料と指標ランク
■□■今日の為替相場の注目材料と指標ランク■□■
更新履歴:
★「スケジュール表と指標ランク」→【2月8日11時30分にアップ】→【2月13日15時56分に最終更新】
★「詳細情報や羊飼いの相場観」→【2月13日5時38分にアップ】→【2月13日5時38分に最終更新】
→[羊飼い限定・口座開設特典]1000通貨から取引可能なFXブロードネットは取引で3千円
| 【為替相場】本日の必見イベント&経済指標はコレだ!! >>FX経済指標通知システム |
| ・09時00分:米)ローガン:ダラス連銀総裁の発言(投票権あり) ・09時05分:米)ミランFRB理事の発言(投票権あり) ・12時30分:日)田村日銀審議委員の発言 ・22時30分:米)消費者物価指数 →通知機能付き[羊飼いのFXアプリ] →羊飼いのX(旧Twitter)アカウント |
| その他、注目点及び懸念点など |
| ・週末 ・米ドル、日本円、ユーロの方向性(直近→日本円買い・米ドル売りの流れが優勢) ・注目度の高い米国の経済指標の発表(本日に消費者物価指数の発表の発表) ・米国の金融政策への思惑(1月28日に金融政策の発表を消化→次回金融政策発表は3月18日に予定) ・米国の国債利回りの動向(米国の長期金利) ・主要な株式市場(米国中心)の動向 ・高市政権の政策や方針への思惑 ・トランプ米大統領の発言 ・次期FRB議長に指名されたウォーシュ氏への思惑 ・金融当局者や要人による発言(FRB高官や日銀役員の発言に注目) ・日本の長期国債の動向 ・為替介入への警戒感 ・原油と金を中心とした商品市場の動向 ・日本の金融政策への思惑(1月23日に金融政策の発表を消化→次回金融政策発表は3月19日に予定) ・ユーロ圏の金融政策への思惑(先週2月5日に金融政策の発表を消化済み) ・米国の主要企業の決算発表(ピーク) |
| 2月13日(金)の為替相場の注目材料 | 指標ランク (注目度&影響度) |
市場 予想値 |
前回 発表値 |
||
|---|---|---|---|---|---|
| ・週末 ・米国の主要企業の決算発表(ピーク) |
|||||
| 06:30 | ![]() |
NZ)製造業PMI | - | 56.1 | |
| 09:00 | ![]() |
米)ローガン:ダラス連銀総裁の発言(投票権あり) | 要人発言 | ||
| 09:05 | ![]() |
米)ミランFRB理事の発言(投票権あり) | 要人発言 | ||
| 12:30 | ![]() |
日)田村日銀審議委員の発言 | 要人発言 | ||
| 16:30 | ![]() |
ス)消費者物価指数 [前月比/前年比] |
±0.0% | ±0.0% | |
| +0.1% | +0.1% | ||||
| 19:00 | ![]() |
欧)第4四半期GDP【改定値】 [前期比/前年比] |
+0.3% | +0.3% | |
| +1.3% | +1.3% | ||||
![]() |
欧)貿易収支 | - | +99億 | ||
| 21:00 | ![]() |
英)ピルMPC委員の発言 | 要人発言 | ||
| 22:30 | ![]() |
米)消費者物価指数 [前月比/前年比] →過去発表時[ユーロドル][ドル円] |
+0.3% | +0.3% | |
| +2.5% | +2.7% | ||||
![]() |
↑・消費者物価指数【コア】 [前月比/前年比] |
+0.3% | +0.2% | ||
| +2.5% | +2.6% | ||||
米国の経済指標は → → → → → → の7段階で表記
その他の経済指標は → → → の4段階で表記
※15時~20時に市場予想値(コンセンサス)の最新の数値をチェックし、更新した数値は赤字で表記
■□□FXキャッシュバック企画を[お得な順番に]ランキング化!→→【詳細】
詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ!(※「続き」以降の部分とは2段階に分けて更新)
→【詳細部分は、2月13日5時38分に追記済み】
■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(客観的な視点)■□■(※毎日更新)
本日の為替相場の焦点は、『米国の消費者物価指数の発表』と『直近で優勢な日本円買い・米ドル売りの流れの行方』、そして『米国の金融政策への思惑』にあり。
米国の経済指標及びイベントは、
・09時00分:米)ローガン:ダラス連銀総裁の発言(投票権あり)
・09時05分:米)ミランFRB理事の発言(投票権あり)
※1・22時30分:米)消費者物価指数
に注目が集まる。
米国以外では、
・12時30分:日)田村日銀審議委員の発言
に注目が集まる。
その他、
・週末
・米ドル、日本円、ユーロの方向性(直近→日本円買い・米ドル売りの流れが優勢)
・注目度の高い米国の経済指標の発表(本日に消費者物価指数の発表の発表)
・米国の金融政策への思惑(1月28日に金融政策の発表を消化→次回金融政策発表は3月18日に予定)
・米国の国債利回りの動向(米国の長期金利)
・主要な株式市場(米国中心)の動向
・高市政権の政策や方針への思惑
・トランプ米大統領の発言
・次期FRB議長に指名されたウォーシュ氏への思惑
・金融当局者や要人による発言(FRB高官や日銀役員の発言に注目)
・日本の長期国債の動向
・為替介入への警戒感
・原油と金を中心とした商品市場の動向
・日本の金融政策への思惑(1月23日に金融政策の発表を消化→次回金融政策発表は3月19日に予定)
・ユーロ圏の金融政策への思惑(先週2月5日に金融政策の発表を消化済み)
・米国の主要企業の決算発表(ピーク)
などが重要となる。
★★★
本日は、週末金曜日。
本日の米国の経済指標は、消費者物価指数がメイン。
一方、経済指標以外のイベントでは、複数のFRB高官の発言が予定されている。
今週の為替相場は、日本円買い・米ドル売り・ユーロ売りの流れが強まった事で、ドル円は下値を試して一時152円半ばまで下落し、ユーロドルは一時1.18ドル半ばまで下落した後は1.18ドル半ば~後半で揉み合いとなっている。
本日は、米国の消費者物価指数の発表、直近で優勢な日本円買い・米ドル売りの流れの行方(米ドル、日本円、ユーロの方向性)、米国の金融政策への思惑、主要な株式市場及び米国債利回りの動向が重要となる。
その他、高市政権の政策や方針への思惑、金融当局者や要人による発言(FRB高官や日銀役員の発言に注目)、トランプ米大統領の発言、次期FRB議長に指名されたウォーシュ氏への思惑、日本の金融政策への思惑、日本の長期国債の動向、ユーロ圏の金融政策への思惑、週末要因などにも注意したい。
★本日発表の注目材料の詳細
※1・22時30分:米)消費者物価指数
→今週後半の注目材料の詳細は水曜日・夕方の記事を参照
■□■本日のトレード用のエサ(羊飼いの見解)■□■(※毎日更新)
・12時30分:日)田村日銀審議委員の発言
→注目度は高い
・09時00分:米)ローガン:ダラス連銀総裁の発言(投票権あり)
・09時05分:米)ミランFRB理事の発言(投票権あり)
・22時30分:米)消費者物価指数
→本日は、週末金曜日で、米国の消費者物価指数の発表が行われる
今週は、日本円買いの流れが優勢となってきたが、まずはこの結果を受けての金融市場の反応を見極めたい
通知機能付きの『羊飼いのFXアプリ』
https://www.fxkun.com/
★今週の為替相場の焦点など
→【[先週の金融市場の終値]+[主要国・政策金利]2月6日クローズ】(※毎週土曜)
→【[2月9日~の週]為替相場の注目材料スケジュールと焦点】(※毎週日曜)
→【[2月9日~の週]為替相場の『先週の復習』と『今週の予習』】(※毎週月曜)
→【[今週後半]発表の注目イベントを厳選して「羊飼い秘蔵データ」】(※毎週水曜)
| ■主要国の金融政策発表■ 11月4日★オーストラリア 11月6日★英国 11月26日★ニュージーランド 12月9日◇オーストラリア 12月10日◇米国、カナダ 12月11日◇スイス 12月18日◇英国、ユーロ圏 12月19日◇日本 1月23日▼日本 1月28日▼米国、カナダ 2月3日□オーストラリア 2月5日□英国、ユーロ圏 2月18日□ニュージーランド 3月17日◎オーストラリア 3月18日◎米国、カナダ 3月19日◎日本、スイス、英国、ユーロ圏 |
■主要国の休場日■ 2月6日□ニュージーランド 2月11日□日本 2月16日□米国、カナダ 2月16日~23日□中国(旧正月) 2月17日~19日□香港(旧正月) 2月23日□日本 3月20日◎日本 |
| 便利ツール ・重要指標の過去発表時のチャート早見表 ・FX(外国為替)重要指標直前通知システム ・FX口座開設キャンペーン一覧 ・今月のFXキャンペーン凄い順 ・FX比較ロボ ・LINE@ID:@forex ・羊飼いのLINEスタンプ ・投資猫のLINEスタンプ ・羊飼いのFXメルマガ ・本日の経済指標メルマガ ・FX重要経済指標直前通知メルマガ ・通知機能付きの『羊飼いのFXアプリ』 ・為替相場3大市場対照表【2025年→2026年冬時間バージョン】 ・【2025年→2026年・冬時間用】主要FX取引会社『取引可能時間』 ・2025年&2026年★主要各国の金融政策発表[政策金利発表]スケジュール |
|
| 羊飼いのFXブログのTOPページはこちら | |





