1月6日(火曜日)の為替相場の注目材料と指標ランク
■□■今日の為替相場の注目材料と指標ランク■□■
更新履歴:
★「スケジュール表と指標ランク」→【1月4日10時30分にアップ】→【1月6日15時23分に最終更新】
★「詳細情報や羊飼いの相場観」→【1月6日5時45分にアップ】→【1月6日5時45分に最終更新】
→[羊飼い限定・口座開設特典]米ドル/円スプレッド最狭水準のGMOクリック証券→取引開始で4000円
| 【為替相場】本日の必見イベント&経済指標はコレだ!! >>FX経済指標通知システム |
| ・22時00分:独)消費者物価指数【速報値】 ※本日→注目度の高い米国の経済指標の発表はない →通知機能付き[羊飼いのFXアプリ] →羊飼いのX(旧Twitter)アカウント |
| その他、注目点及び懸念点など |
| ・1月の月初め要因(月初め・四半期初め・半期初め・年初め) ・米国の国債利回りの動向(米国の長期金利) ・米ドル、日本円、ユーロの方向性 ・注目度の高い米国の経済指標の発表(今週は週末に雇用統計を控える他目白押し→本日は小粒) ・米国の金融政策への思惑(次回の金融政策の発表は1月28日) ・主要な株式市場(米国中心)の動向 ・次期FRB議長の指名やそれに対する思惑(トランプ米大統領が年明け早々にも発表する可能性あり) ・米国がベネズエラを攻撃した影響 ・トランプ米大統領の発言 ・金融当局者や要人による発言 ・日本の金融政策への思惑(次回の金融政策の発表は1月23日) ・ユーロ圏の金融政策への思惑(次回の金融政策の発表は2月5日) ・高市早苗政権の方針や政策 ・原油と金を中心とした商品市場の動向 ・ウクライナ情勢及び米国とロシアの関係への思惑 |
| 1月6日(火)の為替相場の注目材料 | 指標ランク (注目度&影響度) |
市場 予想値 |
前回 発表値 |
||
|---|---|---|---|---|---|
| - | |||||
| 未定 | ![]() |
日)10年利付国債入札 | - | ||
| 16:45 | ![]() |
仏)消費者物価指数【速報値】 [前期比/前年比] |
+0.2% | -0.2% | |
| +0.9% | +0.9% | ||||
| 17:50 | ![]() |
仏)非製造業PMI【改定値】 | 50.2 | 50.2 | |
| 17:55 | ![]() |
独)非製造業PMI【改定値】 | 52.6 | 52.6 | |
| 18:00 | ![]() |
欧)非製造業PMI【改定値】 | 52.6 | 52.6 | |
| 18:30 | ![]() |
英)非製造業PMI【改定値】 | 52.1 | 52.1 | |
| 22:00 | ![]() |
独)消費者物価指数【速報値】 [前月比/前年比] |
+0.3% | -0.2% | |
| +2.1% | +2.3% | ||||
![]() |
米)バーキン:リッチモンド連銀総裁の発言(投票権なし) | 要人発言 | |||
| 23:45 | ![]() |
米)非製造業PMI【改定値】 | 52.9 | 52.9 | |
| - | ![]() |
米)注目度の高い経済指標の発表はない | - | - | |
米国の経済指標は → → → → → → の7段階で表記
その他の経済指標は → → → の4段階で表記
※15時~20時に市場予想値(コンセンサス)の最新の数値をチェックし、更新した数値は赤字で表記
1000通貨単位で取引出来るFX!GMOクリック証券[FXネオ]/LIGHT FX/みんなのFX/外為どっとコム/ヒロセ通商[LION FX]/JFX/FXブロードネット/GMO外貨[外貨ex]/1通貨単位で取引出来るFX!松井証券/OANDA証券/他
詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ!(※「続き」以降の部分と2段階に分けて更新)
→【詳細部分は、1月6日5時45分に追記済み】
■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(客観的な視点)■□■(※毎日更新)
本日の為替相場の焦点は、『米ドル、日本円、ユーロの方向性』と『主要な株式市場及び米国債利回りの動向』、そして『米国の金融政策への思惑』にあり。
米国の経済指標及びイベントは、
注目度の高いものの発表はない。
※本日→注目度の高い米国の経済指標の発表はない
米国以外では、
・22時00分:独)消費者物価指数【速報値】
に注目が集まる。
その他、
・1月の月初め要因(月初め・四半期初め・半期初め・年初め)
・米国の国債利回りの動向(米国の長期金利)
・米ドル、日本円、ユーロの方向性
・注目度の高い米国の経済指標の発表(今週は週末に雇用統計を控える他目白押し→本日は小粒)
・米国の金融政策への思惑(次回の金融政策の発表は1月28日)
・主要な株式市場(米国中心)の動向
・次期FRB議長の指名やそれに対する思惑(トランプ米大統領が年明け早々にも発表する可能性あり)
・米国がベネズエラを攻撃した影響
・トランプ米大統領の発言
・金融当局者や要人による発言
・日本の金融政策への思惑(次回の金融政策の発表は1月23日)
・ユーロ圏の金融政策への思惑(次回の金融政策の発表は2月5日)
・高市早苗政権の方針や政策
・原油と金を中心とした商品市場の動向
・ウクライナ情勢及び米国とロシアの関係への思惑
などが重要となる。
★★★
本日の米国の経済指標は、注目度の高いものの発表はない。
一方、経済指標以外のイベントも、特に予定されていない。
週明けの為替相場は、米ドル売り・ユーロ売り・日本円買いの流れが優勢となって、ドル円は157円前半まで上昇した後にジリジリと156円前半まで下落し、ユーロドルは一時1.16ドル半ばまで下落した後に1.17ドル前半まで戻して行って来いとなっている。
本日は、米ドル、日本円、ユーロの方向性、主要な株式市場及び米国債利回りの動向、米国の金融政策への思惑が重要となる。
その他、日本の金融政策への思惑、トランプ米大統領の発言、注目度の高い米国の経済指標の発表(週末に雇用統計→本日は小粒)、米国がベネズエラを攻撃した影響、金融当局者や要人による発言、ユーロ圏の金融政策への思惑などにも注意したい。
★本日発表の注目材料の詳細
※本日はなし
→今週前半の注目材料の詳細は月曜日・夕方の記事を参照
■□■本日のトレード用のエサ(羊飼いの見解)■□■(※毎日更新)
※本日→注目度の高い米国の経済指標の発表はない
→週明けは、株高&米ドル安に
ユーロ売りも重なって、ドル円は下落し、ユーロドルは横這いとなった
本日は、注目度の高いものの発表はない
この流れが続くかどうか見極めたい
■■特に注目すべき経済指標やイベント(今週→明日以降)
▼1月7日(水)
豪)消費者物価指数
欧)消費者物価指数【速報値】
米)ADP雇用統計
米)ISM非製造業指数
米)JOLTS求人
▼1月8日(木)
米)新規失業保険申請件数
▼1月9日(金)
加)雇用統計
米)雇用統計
米)ミシガン大学消費者信頼感指数【速報値】
通知機能付きの『羊飼いのFXアプリ』
https://www.fxkun.com/
★今週の為替相場の焦点など
→【[先週の金融市場の終値]+[主要国・政策金利]1月2日クローズ】(※毎週土曜)
→【[1月5日~の週]為替相場の注目材料スケジュールと焦点】(※毎週日曜)
→【[1月5日~の週]為替相場の『先週の復習』と『今週の予習』】(※毎週月曜)
→【[今週後半]発表の注目イベントを厳選して「羊飼い秘蔵データ」】(※毎週水曜)
| ■主要国の金融政策発表■ 11月4日★オーストラリア 11月6日★英国 11月26日★ニュージーランド 12月9日◇オーストラリア 12月10日◇米国、カナダ 12月11日◇スイス 12月18日◇英国、ユーロ圏 12月19日◇日本 1月23日▼日本 1月28日▼米国、カナダ 2月3日□オーストラリア 2月5日□英国、ユーロ圏 2月18日□ニュージーランド |
■主要国の休場日■ 11月3日★日本 11月11日★米国(債券市場のみ休場)、カナダ 11月24日★日本 11月27日★米国(感謝祭→翌日は短縮取引) 12月25日◇クリスマスで多くの国が休場(日本以外のほぼ全ての国) 12月26日◇クリスマス翌日で多くの国が休場(米国は通常通り、その他多くの国は休場のまま) 1月1日▼ニューイヤーズデーでほぼ全ての国が休場 1月2日▼ニュージーランド、日本 1月12日▼日本 1月19日▼米国 1月26日▼オーストラリア |
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