本記事はプロモーションを含みます

10月1日(木曜日)の為替相場の注目材料と指標ランク

カテゴリ:今日の為替相場2026年10月

木曜日FX ■□■今日の為替相場の注目材料と指標ランク■■■
更新履歴:
★「スケジュール表と指標ランク」→【9月27日11時30分にアップ】→【10月1日16時00分に最終更新】
★「詳細情報や羊飼いの相場観」→【10月1日5時45分にアップ】→【10月1日5時45分に最終更新】


→[羊飼い限定・特典]1万通貨取引で5千円!外為どっとコム★セミナー受講でもらえる特典もあり♪


【為替相場】本日の必見イベント&経済指標はコレだ!! >>FX経済指標通知システム
・07時00分:米)カシュカリ:ミネアポリス連銀総裁の発言(投票権あり)
・08時50分:日)第3四半期日銀短観
・08時50分:日)日銀金融政策決定会合における主な意見の公表(9月17日・18日開催分)
・10時30分:豪)貿易収支
・17時00分:英)ベイリーBOE総裁の発言
・21時30分:米)新規失業保険申請件数
・22時30分:欧)ラガルドECB総裁の発言
・23時00分:米)ISM製造業景況指数
・23時00分:米)ウォラーFRB理事の発言(投票権あり)
・24時30分:ス)シュレーゲルSNB総裁の発言
・26時30分:米)ジェファーソンFRB副議長の発言(投票権あり)
・28時00分:米)ボウマンFRB副議長の発言(投票権あり)
・28時30分:米)クックFRB理事の発言(投票権あり)
・28時30分:米)ウィリアムズ:NY連銀総裁の発言(投票権あり)
→通知機能付き[羊飼いのFXアプリ]
→羊飼いのX(旧Twitter)アカウント
その他、注目点及び懸念点など
・香港と中国は祝日で休場(中国は~7日まで)
・10月月初め・四半期初め(本日10月1日が月初めでの最初の営業日)
・10月月初め・四半期初め要因(本日が10月月初めでの最初の営業日)
・米国の国債利回りの動向(米国の長期金利)
・米ドル、日本円、ユーロの方向性
・注目度の高い米国の経済指標の発表(明日・週末の雇用統計がメイン→本日に新規失業保険申請件数とISM製造業指数あり)
・米国の金融政策への思惑(9月16日に金融政策の発表を消化)
・為替介入への思惑
・金融当局者や要人による発言(FRB高官や日銀役員の発言に注目、ベッセント米財務長官や日本政府及び当局者による為替介入に関する発言にも注意)
・主要な株式市場(米国中心)の動向
・トランプ米大統領の発言
・米国のインフレへの懸念
・イラン情勢
・原油と金を中心とした商品市場の動向
・日本の金融政策への思惑(9月18日に金融政策の発表を消化)
・ユーロ圏の金融政策への思惑(9月10日に金融政策の発表を消化)
・トランプ新関税での影響

10月1日(木)の為替相場の注目材料 指標ランク
(注目度&影響度)
市場
予想値
前回
発表値
・香港と中国は祝日で休場(中国は~7日まで)
・10月月初め・四半期初め(本日10月1日が10月月初めでの最初の営業日)
※明日→米国の雇用統計の発表あり
06:10 米国 米)グールズビー:シカゴ連銀総裁の発言(投票権なし)
要人発言
06:45 ニュージーランド NZ) 住宅建設許可
- -4.3%
07:00 米国 米)カシュカリ:ミネアポリス連銀総裁の発言(投票権あり)
要人発言
08:50 日本 日)第3四半期日銀短観
[大企業製造業業況判断]
→過去発表時[ドル円]
+25 +22
日本 ↑・[大企業製造業先行き] +22 +17
日本 ↑・[大企業非製造業業況判断] +36 +37
日本 ↑・[大企業非製造業先行き] +30 +28
日本 ↑・[設備投資計画] +12.3% +11.5%
日本 日)日銀金融政策決定会合における主な意見の公表(9月17日・18日開催分)
- -
10:30 オーストラリア 豪)貿易収支
→過去発表時[豪ドル円]
+20.00億 +19.23億
15:00 英国 英)ネーションワイド住宅価格
[前月比/前年比]
±0.0% +0.2%
+1.3% +1.6%
15:30 スイス ス)消費者物価指数
[前月比/前年比]
±0.0% +0.4%
+1.0% +0.8%
スイス ス)小売売上高
- +2.3%
16:30 スイス ス)製造業PMI
56.3 57.1
16:50 フランス 仏)製造業PMI【改定値】
50.3 50.3
16:55 ドイツ 独)製造業PMI【改定値】
53.8 53.8
17:00 ユーロ圏 欧)製造業PMI【改定値】
52.7 52.7
英国 英)ベイリーBOE総裁の発言
→過去発表時[ポンドドル][ポンド円]
要人発言
17:30 英国 英)製造業PMI【改定値】
52.0 52.0
18:00 ユーロ圏 欧)失業率
6.4% 6.4%
18:30 米国 米)チャレンジャー人員削減予定数
- -38.5%
19:35 ドイツ 独)ナーゲル独連銀総裁の発言
要人発言
21:00 英国 英)マンMPC委員の発言
要人発言
21:30 米国 米)新規失業保険申請件数
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
20.0万件 19.7万件
22:05 米国 米)バーキン:リッチモンド連銀総裁の発言(投票権なし)
要人発言
米国 米)コリンズ:ボストン連銀総裁の発言(投票権なし)
要人発言
米国 米)シュミッド:カンザスシティ連銀総裁の発言(投票権なし)
要人発言
22:30 ユーロ圏 欧)ラガルドECB総裁の発言
→過去発表時[ユーロドル][ユーロ円]
要人発言
22:45 米国 米)製造業PMI【改定値】
57.0 57.0
23:00 米国 米)ISM製造業景況指数
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
55.0 54.6
米国 米)建設支出
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
±0.0% -0.5%
米国 米)ウォラーFRB理事の発言(投票権あり)
要人発言
23:30 米国 米)週間天然ガス貯蔵量
- +53
23:50 英国 英)ピルMPC委員の発言
要人発言
24:30 スイス ス)シュレーゲルSNB総裁の発言
要人発言
26:30 米国 米)ジェファーソンFRB副議長の発言(投票権あり)
要人発言
28:00 米国 米)ボウマンFRB副議長の発言(投票権あり)
要人発言
28:30 米国 米)クックFRB理事の発言(投票権あり)
要人発言
米国 米)ウィリアムズ:NY連銀総裁の発言(投票権あり)
要人発言
翌
06:00
ニュージーランド NZ)ANZ消費者信頼感指数
- 98.0
翌
07:45
米国 米)ローガン:ダラス連銀総裁の発言(投票権あり)
要人発言
文字が、普通→太字→赤色太字の順番で重要なものになる。
ピンク太字→金融政策関連のもの
オレンジのバックは金融政策関連
ピンクのバックは米国の材料
緑のバックは企業の決算
黄のバックは要人発言
重要ランクについて

米国の経済指標は → → → → → → の7段階で表記

その他の経済指標は → → → の4段階で表記

※15時~20時に市場予想値(コンセンサス)の最新の数値をチェックし、更新した数値は赤字で表記



低スプレッド★米ドル/円・0.0銭原則固定ゴールデンウェイジャパン[FXTF MT4][FXTF GX]★0.2銭原則固定GMOクリック証券[FXネオ]/みんなのFX/LIGHT FX/FXブロードネット(※スプレッド原則固定は例外あり)


詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ!(※「続き」以降の部分と2段階に分けて更新)
→【詳細部分は、10月1日5時45分に追記済み】




■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(客観的な視点)■□■(※毎日更新)

本日の為替相場の焦点は、『10月月初め・四半期初め要因(本日が月初め最初)』と『米国のISM製造業指数の発表』、そして『明日に米国の雇用統計の発表を控える点』にあり。

米国の経済指標及びイベントは、
・07時00分:米)カシュカリ:ミネアポリス連銀総裁の発言(投票権あり)
※1・21時30分:米)新規失業保険申請件数
※2・23時00分:米)ISM製造業景況指数
・23時00分:米)ウォラーFRB理事の発言(投票権あり)
・26時30分:米)ジェファーソンFRB副議長の発言(投票権あり)
・28時00分:米)ボウマンFRB副議長の発言(投票権あり)
・28時30分:米)クックFRB理事の発言(投票権あり)
・28時30分:米)ウィリアムズ:NY連銀総裁の発言(投票権あり)
に注目が集まる。

米国以外では、
・08時50分:日)第3四半期日銀短観
・08時50分:日)日銀金融政策決定会合における主な意見の公表(9月17日・18日開催分)
・10時30分:豪)貿易収支
・17時00分:英)ベイリーBOE総裁の発言
・22時30分:欧)ラガルドECB総裁の発言
・24時30分:ス)シュレーゲルSNB総裁の発言
に注目が集まる。

その他、
・香港と中国は祝日で休場(中国は~7日まで)
・10月月初め・四半期初め(本日10月1日が月初めでの最初の営業日)
・10月月初め・四半期初め要因(本日が10月月初めでの最初の営業日)
・米国の国債利回りの動向(米国の長期金利)
・米ドル、日本円、ユーロの方向性
・注目度の高い米国の経済指標の発表(明日・週末の雇用統計がメイン→本日に新規失業保険申請件数とISM製造業指数あり)
・米国の金融政策への思惑(9月16日に金融政策の発表を消化)
・為替介入への思惑
・金融当局者や要人による発言(FRB高官や日銀役員の発言に注目、ベッセント米財務長官や日本政府及び当局者による為替介入に関する発言にも注意)
・主要な株式市場(米国中心)の動向
・トランプ米大統領の発言
・米国のインフレへの懸念
・イラン情勢
・原油と金を中心とした商品市場の動向
・日本の金融政策への思惑(9月18日に金融政策の発表を消化)
・ユーロ圏の金融政策への思惑(9月10日に金融政策の発表を消化)
・トランプ新関税での影響
などが重要となる。

★★★

本日は、10月月初めでの最初の営業日(月初め&四半期初め)で、日銀金融政策決定会合における主な意見の公表(9月17日・18日開催分)が行われる。

本日の米国の経済指標は、新規失業保険申請件数とISM製造業景況指数がメイン。
一方、経済指標以外のイベントでは、複数のFRB高官の発言が予定されている。

今週の為替相場は、月末や四半期末要因もあり、米ドル買いと日本円買いの流れが交錯して、ドル円は一時大きめに下落するも結局は157円半ばまで反発上昇して、ユーロドルは上値重く一時1.13後半まで反発するも結局は1.13前半まで下落している。

本日は、10月月初め・四半期初め要因(本日が月初め最初)、米国のISM製造業指数の発表、明日に米国の雇用統計の発表を控える点、米国の長期金利の動向(米国債利回りの動向)、米ドル、日本円、ユーロの方向性が重要となる。
その他、米国の金融政策への思惑(9月16日に金融政策の発表を消化)、為替介入への思惑、主要な株式市場の動向、米国のインフレへの懸念、金融当局者や要人による発言、日本の金融政策への思惑(9月18日に金融政策の発表を消化)、トランプ米大統領の発言、イラン情勢、原油と金を中心とした商品市場の動向などにも注意したい。


★本日発表の注目材料の詳細
※1・21時30分:米)新規失業保険申請件数
※2・23時00分:米)ISM製造業景況指数
→今週後半の注目材料の詳細は水曜日・夕方の記事を参照




■□■本日のトレード用のエサ(羊飼いの見解)■□■(※毎日更新)

・08時50分:日)第3四半期日銀短観
・08時50分:日)日銀金融政策決定会合における主な意見の公表(9月17日・18日開催分)
→今後の金融政策への思惑で、日本円が大きめに上下しやすい

・10時30分:豪)貿易収支
→発表での豪ドルへの影響は大きめ

・17時00分:英)ベイリーBOE総裁の発言
→発言内容次第

・22時30分:欧)ラガルドECB総裁の発言
→発言内容次第

・24時30分:ス)シュレーゲルSNB総裁の発言
→発言内容次第

・07時00分:米)カシュカリ:ミネアポリス連銀総裁の発言(投票権あり)
・21時30分:米)新規失業保険申請件数
・23時00分:米)ISM製造業景況指数
・23時00分:米)ウォラーFRB理事の発言(投票権あり)
・26時30分:米)ジェファーソンFRB副議長の発言(投票権あり)
・28時00分:米)ボウマンFRB副議長の発言(投票権あり)
・28時30分:米)クックFRB理事の発言(投票権あり)
・28時30分:米)ウィリアムズ:NY連銀総裁の発言(投票権あり)
→10月入りで、明日に米国の雇用統計の発表を控える
週明けから昨日まで月末及び四半期末要因で、方向感がないながらも大きめに上下に動いたが、本日から月初め&四半期初めとなり、明日には米国の雇用統計の発表を控える局面で、ここからの流れが重要


■■特に注目すべき経済指標やイベント(今週→本日以降)
※FRB高官の発言→多い
▼10月1日(木)
・10月月初め最初で月初め・四半期初め
日)第3四半期日銀短観
日)日銀金融政策決定会合における主な意見(9月17日18日開催分)
米)新規失業保険申請件数
米)ISM製造業景況指数
▼10月2日(金)
日)東京都区部消費者物価指数
欧)消費者物価指数【速報値】
米)雇用統計

通知機能付きの『羊飼いのFXアプリ』
https://www.fxkun.com/


★今週の為替相場の焦点など
→【[先週の金融市場の終値]+[主要国・政策金利]9月25日クローズ】(※毎週土曜)
→【[9月28日~の週]為替相場の注目材料スケジュールと焦点】(※毎週日曜)
→【[9月28日~の週]為替相場の『先週の復習』と『今週の予習』】(※毎週月曜)
→【[今週後半]発表の注目イベントを厳選して「羊飼い秘蔵データ」】(※毎週水曜)



■主要国の金融政策発表■
8月11日★オーストラリア
9月2日▼ニュージーランド、カナダ
9月10日▼ユーロ圏
9月16日▼米国
9月17日▼英国
9月18日▼日本
9月24日▼スイス
9月29日▼オーストラリア
10月28日□ニュージーランド、米国、カナダ
10月29日□ユーロ圏
10月30日□日本
11月3日●オーストラリア
11月5日●英国
■主要国の休場日■
9月7日▼米国、カナダ
9月21日▼日本
9月22日▼日本
9月23日▼日本
9月25日▼中国

9月30日▼カナダ
10月1日~7日□中国
10月1日□香港

10月5日□オーストラリア
10月12日□日本、米国、カナダ
10月19日□香港、中国
10月26日□ニュージーランド
11月3日●日本
11月11日●米国、カナダ
11月23日●日本
11月26日●米国
便利ツール
・重要指標の過去発表時のチャート早見表
・FX(外国為替)重要指標直前通知システム
・FX口座開設キャンペーン一覧
・今月のFXキャンペーン凄い順
・FX比較ロボ
・LINE@ID:@forex
・羊飼いのLINEスタンプ
・投資猫のLINEスタンプ
・羊飼いのFXメルマガ
・本日の経済指標メルマガ
・FX重要経済指標直前通知メルマガ
・通知機能付きの『羊飼いのFXアプリ』
・為替相場3大市場対照表【2026年夏時間バージョン】
・【2026年・夏時間用】主要FX取引会社『取引可能時間』
・2026年★主要各国の金融政策発表[政策金利発表]スケジュール
羊飼いのFXブログのTOPページはこちら
前の記事へ
トップページへ ページの先頭へ
次の記事へ

Site Map

最新のFX関連特集記事

最新記事一覧

『あの人』の最新相場観&取材記事

最新のFX関連特集記事

カテゴリ別・羊飼いおすすめFX取引会社
マークはキャッシュバックあり
マークは羊飼い限定特典あり