7月21日(火曜日)の為替相場の注目材料と指標ランク
■□■今日の為替相場の注目材料と指標ランク■□■
更新履歴:
★「スケジュール表と指標ランク」→【7月19日10時00分にアップ】→【7月21日6時20分に最終更新】
★「詳細情報や羊飼いの相場観」→【7月21日5時33分にアップ】→【7月21日5時33分に最終更新】
→[羊飼い限定・口座開設特典]米ドル/円スプレッド最狭水準のGMOクリック証券→取引開始で4000円
| 【為替相場】本日の必見イベント&経済指標はコレだ!! >>FX経済指標通知システム |
| ・07時45分:NZ)第2四半期消費者物価指数 ・15時00分:英)雇用統計 ・18時00分:独)ZEW景況感調査 ※本日→注目度の高い米国の経済指標の発表はない →通知機能付き[羊飼いのFXアプリ] →羊飼いのX(旧Twitter)アカウント |
| その他、注目点及び懸念点など |
| ・米国の主要企業の決算発表(徐々に本格化)→GM、チャールズシュワブ、3M、ハリバートン、DRホートン、アラスカ航空、他 ・米ドル、日本円、ユーロの方向性 ・主要な株式市場(米国中心)の動向 ・米国の国債利回りの動向(米国の長期金利) ・米国の金融政策への思惑(来週7月29日に金融政策の発表を控える) ・日本による為替介入の有無や実施への思惑 ・イラン情勢 ・ユーロ圏の金融政策への思惑(今週7月23日に金融政策の発表あり) ・日本の金融政策への思惑(来週7月31日に金融政策の発表を控える) ・注目度の高い米国の経済指標の発表(週末の製造業&非製造業PMI[速報値]ぐらいしかない) ・トランプ米大統領の発言 ・米国の主要企業の決算発表(徐々に本格化。22日にテスラ、アルファベットあり) ・米国のインフレへの懸念 ・原油と金を中心とした商品市場の動向 ・金融当局者や要人による発言(FRB高官はブラックアウト期間中) |
| 7月21日(火)の為替相場の注目材料 | 指標ランク (注目度&影響度) |
市場 予想値 |
前回 発表値 |
||
|---|---|---|---|---|---|
| ・米国の主要企業の決算発表(徐々に本格化)→GM、チャールズシュワブ、3M、ハリバートン、DRホートン、アラスカ航空、他 | |||||
| 07:45 | ![]() |
NZ)第2四半期消費者物価指数 [前期比/前年比] |
+1.4% | +0.9% | |
| +4.0% | +3.1% | ||||
| 15:00 | ![]() |
英)失業率 →過去発表時[ポンドドル][ポンド円] |
- | 4.5% | |
![]() |
↑・失業保険申請件数 | - | +3.12万件 | ||
| 18:00 | ![]() |
独)ZEW景況感調査 →過去発表時[ユーロドル][ユーロ円] |
+17.5 | +10.5 | |
![]() |
欧)ZEW景況感調査 | - | +9.5 | ||
| 20:30 | ![]() |
独)ナーゲル独連銀総裁の発言 | 要人発言 | ||
| - | ![]() |
米)注目度の高い経済指標の発表はない | - | - | |
米国の経済指標は → → → → → → の7段階で表記
その他の経済指標は → → → の4段階で表記
※15時~20時に市場予想値(コンセンサス)の最新の数値をチェックし、更新した数値は赤字で表記
1000通貨単位で取引出来るFX!GMOクリック証券[FXネオ]/LIGHT FX/みんなのFX/外為どっとコム/ヒロセ通商[LION FX]/JFX/FXブロードネット/GMO外貨[外貨ex]/1通貨単位で取引出来るFX!松井証券/OANDA証券/他
詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ!(※「続き」以降の部分と2段階に分けて更新)
→【詳細部分は、7月21日5時33分に追記済み】
■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(客観的な視点)■□■(※毎日更新)
本日の為替相場の焦点は、『米ドル、日本円、ユーロの方向性』と『主要な株式市場及び米国債利回りの動向』、そして『米国の金融政策への思惑(来週にFOMCを控える)』にあり。
米国の経済指標及びイベントは、
注目度の高いものの発表はない。
※本日→注目度の高い米国の経済指標の発表はない
米国以外では、
・07時45分:NZ)第2四半期消費者物価指数
・15時00分:英)雇用統計
・18時00分:独)ZEW景況感調査
に注目が集まる。
その他、
・米国の主要企業の決算発表(徐々に本格化)→GM、チャールズシュワブ、3M、ハリバートン、DRホートン、アラスカ航空、他
・米ドル、日本円、ユーロの方向性
・主要な株式市場(米国中心)の動向
・米国の国債利回りの動向(米国の長期金利)
・米国の金融政策への思惑(来週7月29日に金融政策の発表を控える)
・日本による為替介入の有無や実施への思惑
・イラン情勢
・ユーロ圏の金融政策への思惑(今週7月23日に金融政策の発表あり)
・日本の金融政策への思惑(来週7月31日に金融政策の発表を控える)
・注目度の高い米国の経済指標の発表(週末の製造業&非製造業PMI[速報値]ぐらいしかない)
・トランプ米大統領の発言
・米国の主要企業の決算発表(徐々に本格化。22日にテスラ、アルファベットあり)
・米国のインフレへの懸念
・原油と金を中心とした商品市場の動向
・金融当局者や要人による発言(FRB高官はブラックアウト期間中)
などが重要となる。
★★★
本日は、日本は休場明け。
本日の米国の経済指標は、注目度の高いものの発表はない。
一方、経済指標以外のイベントも、特に予定されていない。
週明けの為替相場は、欧米市場で米ドル買い・ユーロ売りの流れが優勢となって、ドル円は162円半ばで底堅く推移し、ユーロドルは1.14ドル円前半まで下落している。
本日は、米ドル、日本円、ユーロの方向性、主要な株式市場及び米国債利回りの動向、米国の金融政策への思惑(来週に金融政策の発表を控える)が重要となる。
その他、日本による為替介入の有無や実施への思惑、イラン情勢、トランプ米大統領の発言、日本の金融政策への思惑(来週に金融政策の発表を控える)、ユーロ圏の金融政策への思惑(今週に金融政策の発表あり)、米国のインフレ懸念などにも注意したい。
★本日発表の注目材料の詳細
※本日はなし
→今週前半の注目材料の詳細は月曜日・夕方の記事を参照
■□■本日のトレード用のエサ(羊飼いの見解)■□■(※毎日更新)
・07時45分:NZ)第2四半期消費者物価指数
→NZドルが大きく動くキッカケに
・15時00分:英)雇用統計
→発表での英ポンドへの影響は非常に大きなモノになりやすい
・18時00分:独)ZEW景況感調査
→欧州勢が動き出すキッカケとして注視
※本日→注目度の高い米国の経済指標の発表はない
→先週に引き続き、米国の株価指数の調整が続くのかどうかがキモ
今週は、注目度の高い米国の経済指標の発表は少ない
来週には、日本と米国の金融政策の発表を控える
■■特に注目すべき経済指標やイベント(今週→明日以降)
※FRB高官はブラックアウト期間
▼7月22日(水)
日)40年利付国債入札
英)消費者物価指数
米)20年債入札
米)テスラの決算
米)アルファベットの決算
※米国の経済指標はない
▼7月23日(木)
豪)雇用統計
欧)ECB金融政策&総裁の記者会見
米)新規失業保険申請件数
米)10年インフレ連動債(TIPS)入札
▼7月24日(金)
日)全国消費者物価指数
独)製造業&非製造業PMI[速報値]
欧)製造業&非製造業PMI[速報値]
英)製造業&非製造業PMI[速報値]
米)製造業&非製造業PMI[速報値]
通知機能付きの『羊飼いのFXアプリ』
https://www.fxkun.com/
★今週の為替相場の焦点など
→【[先週の金融市場の終値]+[主要国・政策金利]7月17日クローズ】(※毎週土曜)
→【[7月20日~の週]為替相場の注目材料スケジュールと焦点】(※毎週日曜)
→【[7月20日~の週]為替相場の『先週の復習』と『今週の予習』】(※毎週月曜)
→【[今週後半]発表の注目イベントを厳選して「羊飼い秘蔵データ」】(※毎週水曜)
| ■主要国の金融政策発表■ 6月10日■カナダ 6月11日■ユーロ圏 6月16日■オーストラリア、日本 6月17日■米国 6月18日■スイス、英国 7月8日◎ニュージーランド 7月15日◎カナダ 7月23日◎ユーロ圏 7月29日◎米国 7月30日◎英国 7月31日◎日本 8月11日★オーストラリア 9月2日▼ニュージーランド、カナダ 9月10日▼ユーロ圏 9月16日▼米国 9月17日▼英国 9月18日▼日本 9月24日▼スイス 9月29日▼オーストラリア |
■主要国の休場日■ 6月1日■ニュージーランド 6月8日■オーストラリア 6月19日■香港、中国、米国 7月1日◎香港、カナダ 7月3日◎米国 7月10日◎ニュージーランド 7月20日◎日本 8月3日★オーストラリア、カナダ 8月11日★日本 8月31日★英国 |
| 便利ツール ・重要指標の過去発表時のチャート早見表 ・FX(外国為替)重要指標直前通知システム ・FX口座開設キャンペーン一覧 ・今月のFXキャンペーン凄い順 ・FX比較ロボ ・LINE@ID:@forex ・羊飼いのLINEスタンプ ・投資猫のLINEスタンプ ・羊飼いのFXメルマガ ・本日の経済指標メルマガ ・FX重要経済指標直前通知メルマガ ・通知機能付きの『羊飼いのFXアプリ』 ・為替相場3大市場対照表【2026年夏時間バージョン】 ・【2026年・夏時間用】主要FX取引会社『取引可能時間』 ・2026年★主要各国の金融政策発表[政策金利発表]スケジュール |
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