12月26日(金曜日)の為替相場の注目材料と指標ランク
■□■今日の為替相場の注目材料と指標ランク■□■
更新履歴:
★「スケジュール表と指標ランク」→【12月21日11時30分にアップ】→【12月26日17時10分に最終更新】
★「詳細情報や羊飼いの相場観」→【12月26日5時25分にアップ】→【12月26日5時25分に最終更新】
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| 【為替相場】本日の必見イベント&経済指標はコレだ!! >>FX経済指標通知システム |
| ・08時30分:日)東京都区部消費者物価指数 ※本日→注目度の高い米国の経済指標の発表はない →通知機能付き[羊飼いのFXアプリ] →羊飼いのX(旧Twitter)アカウント |
| その他、注目点及び懸念点など |
| ・クリスマス翌日で多くの国が休場(米国は通常通り、その他の国は休場のまま) ・週末 ・クリスマスや年末年始で市場参加者が少なくなる時期(クリスマス→来週に年末年始) ・米国の金融政策への思惑(先々週12月10日に金融政策の発表を消化) ・米国の国債利回りの動向(米国の長期金利) ・日本による為替介入への思惑(口先介入で警戒感高まる) ・米ドル、日本円、ユーロの方向性 ・主要な株式市場(米国中心)の動向 ・日本の金融政策への思惑(先週12月19日に金融政策の発表を消化) ・トランプ米大統領の発言 ・ユーロ圏の金融政策への思惑(先週12月18日に金融政策の発表を消化) ・金融当局者や要人による発言 ・高市早苗政権の方針や政策への思惑 ・注目度の高い米国の経済指標の発表 ・原油と金を中心とした商品市場の動向 |
| 12月26日(金)の為替相場の注目材料 | 指標ランク (注目度&影響度) |
市場 予想値 |
前回 発表値 |
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|---|---|---|---|---|---|
| ・クリスマス翌日で多くの国が休場(米国は通常通り、その他の国は休場のまま) ・週末 |
|||||
| 08:30 | ![]() |
日)東京都区部消費者物価指数 | +2.3% | +2.7% | |
| ↑・東京都区部消費者物価指数【除生鮮】 | +2.5% | +2.8% | |||
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日)失業率 | 2.6% | 2.6% | ||
| ↑・有効求人倍率 | 1.18 | 1.18 | |||
| 08:50 | ![]() |
日)鉱工業生産【速報値】 [前月比/前年比] |
-2.0% | +1.5% | |
| -0.8% | +1.6% | ||||
![]() |
日)小売業販売額 | +1.0% | +1.7% | ||
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↑・百貨店・スーパー販売額 | - | +3.3% | ||
| - | ![]() |
米)注目度の高い経済指標の発表はない | - | - | |
米国の経済指標は → → → → → → の7段階で表記
その他の経済指標は → → → の4段階で表記
※15時~20時に市場予想値(コンセンサス)の最新の数値をチェックし、更新した数値は赤字で表記
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詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ!(※「続き」以降の部分とは2段階に分けて更新)
→【詳細部分は、12月26日5時25分に追記済み】
■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(客観的な視点)■□■(※毎日更新)
本日の為替相場の焦点は、『クリスマス翌日で日本と米国以外の多くの国の金融市場が休場となる点』と『主要な株式市場及び米国債利回りの動向』、そして『米ドル、日本円、ユーロの方向性』にあり。
米国の経済指標及びイベントは、
注目度の高いものの発表はない。
※本日→注目度の高い米国の経済指標の発表はない
米国以外では、
・08時30分:日)東京都区部消費者物価指数
に注目が集まる。
その他、
・クリスマス翌日で多くの国が休場(米国は通常通り、その他の国は休場のまま)
・週末
・クリスマスや年末年始で市場参加者が少なくなる時期(クリスマス→来週に年末年始)
・米国の金融政策への思惑(先々週12月10日に金融政策の発表を消化)
・米国の国債利回りの動向(米国の長期金利)
・日本による為替介入への思惑(口先介入で警戒感高まる)
・米ドル、日本円、ユーロの方向性
・主要な株式市場(米国中心)の動向
・日本の金融政策への思惑(先週12月19日に金融政策の発表を消化)
・トランプ米大統領の発言
・ユーロ圏の金融政策への思惑(先週12月18日に金融政策の発表を消化)
・金融当局者や要人による発言
・高市早苗政権の方針や政策への思惑
・注目度の高い米国の経済指標の発表
・原油と金を中心とした商品市場の動向
などが重要となる。
★★★
本日は、クリスマス翌日で多くの国が休場(米国は通常通り、その他多くの国は休場のまま)。
本日の米国の経済指標は、注目度の高いものの発表はない。
一方、経済指標以外のイベントも、特に予定されていない。
今週の為替相場は、週明けから米ドル売りの流れが優勢となって、ドル円は一時155円後半まで下落し、ユーロドルは一時1.17ドル後半まで上昇したが、その後はクリスマスの影響からか、小動きでの推移となっている。
本日は、クリスマス翌日で日本と米国以外の多くの国の金融市場が休場となる点と米ドル、日本円、ユーロの方向性、主要な株式市場及び米国債利回りの動向が重要となる。
その他、米国の金融政策への思惑、日本の金融政策への思惑、クリスマスや年末年始で市場参加者が少なくなる時期である点、トランプ米大統領の発言、ユーロ圏の金融政策への思惑、週末要因などにも注意したい。
★本日発表の注目材料の詳細
※本日はなし
→今週後半の注目材料の詳細は水曜日・夕方の記事を参照
■□■本日のトレード用のエサ(羊飼いの見解)■□■(※毎日更新)
・08時30分:日)東京都区部消費者物価指数
→注目度は高め
※本日→注目度の高い米国の経済指標の発表はない
→クリスマス翌日で、米国以外は引き続き休場
週末金曜日でもある
市場参加者も極端に少なくなる時期であり、チョッピーな動きには気を付けたい
通知機能付きの『羊飼いのFXアプリ』
https://www.fxkun.com/
★今週の為替相場の焦点など
→【[先週の金融市場の終値]+[主要国・政策金利]12月19日クローズ】(※毎週土曜)
→【[12月22日~の週]為替相場の注目材料スケジュールと焦点】(※毎週日曜)
→【[12月22日~の週]為替相場の『先週の復習』と『今週の予習』】(※毎週月曜)
→【[今週後半]発表の注目イベントを厳選して「羊飼い秘蔵データ」】(※毎週水曜)
| ■主要国の金融政策発表■ 10月8日◎ニュージーランド 10月29日◎米国、カナダ 10月30日◎日本、ユーロ圏 11月4日★オーストラリア 11月6日★英国 11月26日★ニュージーランド 12月9日◇オーストラリア 12月10日◇米国、カナダ 12月11日◇スイス 12月18日◇英国、ユーロ圏 12月19日◇日本 1月23日▼日本 1月28日▼米国、カナダ |
■主要国の休場日■ 10月1日◎香港 10月1日~8日◎中国 10月6日◎オーストラリア 10月7日◎香港 10月13日◎日本、米国(祝日だが金融市場は通常通り)、カナダ 10月27日◎ニュージーランド 10月29日◎香港、中国 11月3日★日本 11月11日★米国(債券市場のみ休場)、カナダ 11月24日★日本 11月27日★米国(感謝祭→翌日は短縮取引) 12月25日◇クリスマスで多くの国が休場(日本以外のほぼ全ての国) 12月26日◇クリスマス翌日で多くの国が休場(米国は通常通り、その他多くの国は休場のまま) 1月1日□ニューイヤーズデーでほぼ全ての国が休場 1月2日□ニュージーランド、日本 |
| 便利ツール ・重要指標の過去発表時のチャート早見表 ・FX(外国為替)重要指標直前通知システム ・FX口座開設キャンペーン一覧 ・今月のFXキャンペーン凄い順 ・FX比較ロボ ・LINE@ID:@forex ・羊飼いのLINEスタンプ ・投資猫のLINEスタンプ ・羊飼いのFXメルマガ ・本日の経済指標メルマガ ・FX重要経済指標直前通知メルマガ ・通知機能付きの『羊飼いのFXアプリ』 ・2025年&2026年★主要各国の金融政策発表[政策金利発表]スケジュール ・為替相場3大市場対照表【2025年→2026年冬時間バージョン】 ・【2025年→2026年・冬時間用】主要FX取引会社『取引可能時間』 |
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