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10月4日(水曜日)の為替相場の注目材料と指標ランク

カテゴリ:今日の為替相場2023年10月

水曜日FX ■□■今日の為替相場の注目材料と指標ランク■□■
更新履歴
★「スケジュール表と指標ランク」→【10月1日14時00分にアップ→【10月4日15時10分に最終更新
★「詳細情報や羊飼いの相場観」→【10月4日6時10分にアップ→【10月4日6時10分に最終更新


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【為替相場】本日の必見イベント&経済指標はコレだ!! >>FX経済指標通知システム
・10時00分:NZ)RBNZ政策金利声明発表
・17時00分:欧)ラガルドECB総裁の発言
・21時15分:米)ADP全米雇用報告
・23時00分:米)ISM非製造業景況指数
・23時00分:米)製造業受注指数
・23時25分:米)ボウマンFRB理事の発言(投票権あり)
・23時30分:米)週間原油在庫
・23時30分:米)グールズビー:シカゴ連銀総裁の発言(投票権あり)
・25時00分:欧)ラガルドECB総裁の発言
羊飼いのX(旧Twitter)アカウント
その他、注目点及び懸念点など
中国が祝日で休場(~6日まで)
OPECプラス閣僚会合
ニュージーランドの金融政策の発表
・明日以降の注目材料(今週)
↓明日5日(木)→特になし
↓6日(金)→米国の雇用統計、カナダの雇用統計
・金融政策の発表(今週2日~6日)→ニュージーランド(4日)、オーストラリア(3日)の金融政策の発表を予定(議事録の公表はない)
・米国の経済指標の発表(今週2日~6日)→週末の雇用統計を中心に注目度の高い米国の経済指標が目白押し。ISM製造業指数(2日)→JOLTS求人(3日)→ADP雇用統計(4日)→ISM非製造業指数(4日)→雇用統計(6日)に注目が集まる
・FRB高官の発言(今週2日~6日)→2日のパウエルFRB議長の発言の他、FRB高官の発言が相次ぐ。経済指標と共に今後の金融政策をうらなう上で注目度が高い
・米国の政府機関一部閉鎖問題(直前の10月1日に一応の回避も燻る)
・10月の月初め・四半期初め要因(2日が10月月初めでの最初の営業日)
・米国の国債利回りの動向
・主要な株式市場(米国中心)の動向
・米ドル、日本円、ユーロの方向性
・米国の金融政策への思惑(9月20日に金融政策の発表を消化済み、来週10月11日に議事録の公表を予定、次回金融政策発表は11月1日に予定)
・注目度の高い米国の経済指標の発表(今週は週末の雇用統計を中心に目白押し)
・日本政府や当局幹部による円安牽制や為替介入
・金融当局者や要人による発言(FRB高官の発言相次ぐ、日本政府や当局幹部による円安牽制発言にも注意)
・日本の金融政策への思惑(9月22日に金融政策発表→次回金融政策発表は10月31日)
・ユーロ圏の金融政策への思惑(9月14日に金融政策発表→次回金融政策発表は10月26日)
・米国のインフレの動向(経済指標や要人発言などで今後への思惑高まる)
・原油と金を中心とした商品市場の動向
・中国による人民元安阻止のための為替政策
・米国のリセッション入り懸念

10月4日(水)の為替相場の注目材料 指標ランク
(注目度&影響度)
市場
予想値
前回
発表値
中国が祝日で休場(~6日まで)
OPECプラス閣僚会合
ニュージーランドの金融政策の発表
・明日以降の注目材料(今週)
↓明日5日(木)→特になし
↓6日(金)→米国の雇用統計、カナダの雇用統計
10:00 ニュージーランド NZ)RBNZ政策金利声明発表
5.50%
据え置き
5.50%
据え置き
16:50 フランス 仏)サービス業PMI【確報値】
43.9 43.9
16:55 ドイツ 独)サービス業PMI【確報値】
49.8 49.8
17:00 ユーロ圏 欧)サービス業PMI【確報値】
48.4 48.4
ユーロ 欧)ラガルドECB総裁の発言
→過去発表時[ユーロドル][ユーロ円]
要人発言
17:30 英国 英)サービス業PMI【確報値】
47.2 47.2
18:00 ユーロ圏 欧)小売売上高
[前月比/前年比]
-0.3% -0.2%
-1.2% -1.0%
ユーロ圏 欧)生産者物価指数
[前月比/前年比]
+0.6% -0.5%
-11.6% -7.6%
20:00 米国 米)MBA住宅ローン申請指数
- -1.3%
21:15 米国 米)ADP全米雇用報告
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
+15.3万人 +17.7万人
22:45 米国 米)サービス業PMI【確報値】
50.2 50.2
23:00 米国 米)ISM非製造業景況指数
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
53.6 54.5
米国 米)製造業受注指数
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
+0.2% -2.1%
23:25 米国 米)ボウマンFRB理事の発言(投票権あり)
要人発言
23:30 米国 米)週間原油在庫
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
- -216.9万
米国 米)グールズビー:シカゴ連銀総裁の発言(投票権あり)
要人発言
25:00 ユーロ 欧)ラガルドECB総裁の発言
→過去発表時[ユーロドル][ユーロ円]
要人発言
文字が、普通→太字赤色太字の順番で重要なものになる。
ピンク太字→金融政策関連のもの
オレンジのバックは金融政策関連
ピンクのバックは米国の材料
緑のバックは企業の決算
黄のバックは要人発言
重要ランクについて

米国の経済指標はの7段階で表記

その他の経済指標はの4段階で表記

※15時~20時に市場予想値(コンセンサス)の最新の数値をチェックし、更新した数値は赤字で表記



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詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ!(※「続き」以降の部分と2段階に分けて更新)
→【詳細部分は、10月4日6時10分に追記済み




■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(客観的な視点)■□■(※毎日更新)

本日の為替相場の焦点は、『主要な株式市場及び米国債利回りの動向』と『日本による円安牽制や為替介入(昨日ドル円が150円乗せ後に急落して介入の噂も)』、そして『米国のADP雇用統計とISM非製造業指数の発表』にあり。

米国の経済指標及びイベントは、
※1・21時15分:米)ADP全米雇用報告
※2・23時00分:米)ISM非製造業景況指数
・23時00分:米)製造業受注指数
・23時25分:米)ボウマンFRB理事の発言(投票権あり)
・23時30分:米)週間原油在庫
・23時30分:米)グールズビー:シカゴ連銀総裁の発言(投票権あり)
に注目が集まる。

米国以外では、
・10時00分:NZ)RBNZ政策金利声明発表
・17時00分:欧)ラガルドECB総裁の発言
・25時00分:欧)ラガルドECB総裁の発言
に注目が集まる。

経済指標及び要人発言以外では、
中国が祝日で休場(~6日まで)
OPECプラス閣僚会合
ニュージーランドの金融政策の発表
・明日以降の注目材料(今週)
↓明日5日(木)→特になし
↓6日(金)→米国の雇用統計、カナダの雇用統計
・金融政策の発表(今週2日~6日)→ニュージーランド(4日)、オーストラリア(3日)の金融政策の発表を予定(議事録の公表はない)
・米国の経済指標の発表(今週2日~6日)→週末の雇用統計を中心に注目度の高い米国の経済指標が目白押し。ISM製造業指数(2日)→JOLTS求人(3日)→ADP雇用統計(4日)→ISM非製造業指数(4日)→雇用統計(6日)に注目が集まる
・FRB高官の発言(今週2日~6日)→2日のパウエルFRB議長の発言の他、FRB高官の発言が相次ぐ。経済指標と共に今後の金融政策をうらなう上で注目度が高い
・米国の政府機関一部閉鎖問題(直前の10月1日に一応の回避も燻る)
・10月の月初め・四半期初め要因(2日が10月月初めでの最初の営業日)
・米国の国債利回りの動向
・主要な株式市場(米国中心)の動向
・米ドル、日本円、ユーロの方向性
・米国の金融政策への思惑(9月20日に金融政策の発表を消化済み、来週10月11日に議事録の公表を予定、次回金融政策発表は11月1日に予定)
・注目度の高い米国の経済指標の発表(今週は週末の雇用統計を中心に目白押し)
・日本政府や当局幹部による円安牽制や為替介入
・金融当局者や要人による発言(FRB高官の発言相次ぐ、日本政府や当局幹部による円安牽制発言にも注意)
・日本の金融政策への思惑(9月22日に金融政策発表→次回金融政策発表は10月31日)
・ユーロ圏の金融政策への思惑(9月14日に金融政策発表→次回金融政策発表は10月26日)
・米国のインフレの動向(経済指標や要人発言などで今後への思惑高まる)
・原油と金を中心とした商品市場の動向
・中国による人民元安阻止のための為替政策
・米国のリセッション入り懸念
などが重要となる。

★★★

本日は、中国が連休中(~6日まで)で、ニュージーランドの金融政策の発表が行われる。

本日の米国の経済指標は、ADP全米雇用報告ISM非製造業景況指数がメイン。
一方、経済指標以外のイベントでは、週間原油在庫の公表の他、複数のFRB高官の発言が予定されている。

また、週末金曜日には米国の雇用統計の発表を控える。

今週の為替相場は、週明けから米ドル買いの流れが優勢に。その後、昨日のNY市場でJOLTS求人の発表を受けて更に米ドル買いの流れが優勢となって、ドル円は150円乗せまで上昇→その直後に147円前半まで急落(介入の噂も)→結局は149円付近まで戻して揉み合いに。一方、ユーロドルは一時1.04半ばまで下落もその後1.04後半まで戻している。

本日は、主要な株式市場及び米国債利回りの動向日本による円安牽制や為替介入注目度の高い米国の経済指標の発表(本日はADP雇用統計とISM非製造業指数)米ドル・日本円・ユーロの方向性が重要となる。
その他、米国の金融政策への思惑(来週にFOMC議事録)月初め・四半期初め要因(2日が10月最初)金融当局者や要人による発言(FRB高官の発言、円安牽制発言)日本の金融政策への思惑中国による人民元安阻止のための為替政策米国のインフレ動向ユーロ圏の金融政策への思惑などにも注意したい。


本日発表の注目材料の詳細
※1・21時15分:米)ADP全米雇用報告
※2・23時00分:米)ISM非製造業景況指数
今週後半の注目材料の詳細は水曜日・夕方の記事を参照




■□■本日のトレード用のエサ(羊飼いの見解)■□■(※毎日更新)

・10時00分:NZ)RBNZ政策金利声明発表
→まずは内容次第も、今後への思惑もあり、NZドルが大きく動きやすい

・17時00分:欧)ラガルドECB総裁の発言
・25時00分:欧)ラガルドECB総裁の発言
→内容次第

・21時15分:米)ADP全米雇用報告
・23時00分:米)ISM非製造業景況指数
・23時00分:米)製造業受注指数
・23時25分:米)ボウマンFRB理事の発言(投票権あり)
・23時30分:米)週間原油在庫
・23時30分:米)グールズビー:シカゴ連銀総裁の発言(投票権あり)
→次回FOMCに向けた流れが重要
昨日も米ドル買いの流れが優勢になるも、その後リスクオフで上下
本日は、ADP全米雇用報告ISM非製造業景況指数に注目が集まる
昨日、ドル円が150円乗せた後に急落して、介入のような動きがあった点にも注意

今週の為替相場の焦点など
[先週の金融市場の終値]+[主要国・政策金利]9月29日クローズ】(※毎週土曜)
[10月2日~の週]為替相場の注目材料スケジュールと焦点】(※毎週日曜)
[10月2日~の週]為替相場の『先週の復習』と『今週の予習』】(※毎週月曜)
【[今週後半]発表の注目イベントを厳選して「羊飼い秘蔵データ」】(※毎週水曜)



主要国の金融政策発表(2023年版)
8月1日■オーストラリア
8月3日■英国
8月16日■ニュージーランド
8月24日■トルコ
9月5日▲オーストラリア
9月6日▲カナダ
9月14日▲ユーロ圏
9月20日▲米国
9月21日▲スイス、英国、トルコ、南アフリカ
9月22日▲日本
10月3日★オーストラリア
10月4日★ニュージーランド

10月25日★カナダ
10月26日★ユーロ圏、トルコ
10月31日★日本
11月1日●米国
11月2日●英国
■主要国の休場日■
7月3日◎カナダ
7月4日◎米国
7月14日◎ニュージーランド
7月17日◎日本
8月1日■スイス
8月7日■オーストラリア、カナダ
8月11日■日本
8月28日■英国
9月4日▲カナダ、米国
9月18日▲日本
9月23日▲日本
9月29日▲中国
9月30日▲中国、カナダ

10月2日~6日★中国
10月2日★香港、オーストラリア、カナダ

10月9日★日本、米国、カナダ
10月23日★ニュージーランド、香港、中国
10月29日★トルコ
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