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10月28日(水曜日)の為替相場の注目材料と指標ランク

カテゴリ:今日の為替相場[2020年7-12月]

水曜日FX ■□■今日の為替相場の注目材料と指標ランク■□■
更新履歴
★「スケジュール表と指標ランク」→【10月25日11時00分にアップ→【10月28日15時00分に最終更新
★「詳細情報や羊飼いの相場観」→【10月28日6時05分にアップ→【10月28日6時05分に最終更新


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【為替相場】本日の必見イベント&経済指標はコレだ!! >>FX経済指標通知システム
・09時30分:豪)第3四半期消費者物価指数
・23時00分:加)BOC政策金利声明発表
・23時30分:米)週間原油在庫
・24時00分:加)マックレムBOC総裁の記者会見
・26時00分:米)5年債入札
本日は、注目度の高い米国の経済指標の発表はない
羊飼いのTwitterアカウント
その他、注目点及び懸念点など
スポットレベルでの10月月末での最後の営業日
米国の主要企業の決算発表→UPS、ボーイング、GE、マスターカード、アムジェン、イーベイ、ギリアド・サイエンシズ、ビザ、フォード、その他
明日(29日・木)に、ECB金融政策発表
明日(29日・木)に、日銀金融政策発表
・今週(10/26~)に、日本(29日)、欧州(29日)、カナダ(28日)の金融政策の発表を予定
・来週(11/2~)に、オーストラリア(3日)、英国(5日)、米国(5日)の金融政策の発表と日本(4日)の議事録の公表を予定
・今週も米国の主要企業の決算発表が相次ぐ(ピーク)
・29日(木)に、ECB金融政策発表
・29日(木)に、日銀金融政策発表
・10月の月末要因
・米国の追加経済対策
・米国の大統領選挙(11月3日に投開票を予定)
・米ドルの方向性
・金融市場のリスク許容度(米国の株価指数がメイン)
・米国の国債市場と長期金利
・主要な株式市場(米国中心)
・トランプ米大統領の発言
・米国の金融政策(9月16日に金融政策を発表済み→10月7日に議事録公表済み→11月5日に次回金融政策発表を予定)
・英国のEU離脱問題
・新型コロナウイルス感染拡大やワクチン開発の動向
・欧州の金融政策(9月10日に金融政策を発表済み→10月8日に議事録公表済み→10月29日に次回金融政策発表を予定)
・日本の金融政策(9月17日に金融政策を発表済み→10月29日に次回金融政策発表を予定)
・米中対立の悪化や米国による中国排除の動き
・金融当局者や要人による発言
・原油と金を中心とした商品市場
・人民元

10月28日(水)の為替相場の注目材料 指標ランク
(注目度&影響度)
市場
予想値
前回
発表値
スポットレベルでの10月月末での最後の営業日
米国の主要企業の決算発表→UPS、ボーイング、GE、マスターカード、アムジェン、イーベイ、ギリアド・サイエンシズ、ビザ、フォード、その他
明日(29日・木)に、ECB金融政策発表
明日(29日・木)に、日銀金融政策発表
09:30 オーストラリア 豪)第3四半期消費者物価指数
[前期比/前年比]
→過去発表時[豪ドル円]
+1.5% -1.9%
+0.7% -0.3%
16:00 トルコ ト)経済信頼感
- 88.5
ドイツ 独)輸入物価指数
[前月比/前年比]
-0.3% +0.1%
-4.8% -4.0%
16:45 フランス 仏)消費者信頼感指数
93 95
17:00 南アフリカ 南ア)消費者物価指数
[前月比/前年比]
+0.3% +0.2%
+3.1% +3.1%
20:00 米国 米)MBA住宅ローン申請指数
- -0.6%
21:30 米国 米)卸売在庫【速報値】
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
+0.4% +0.4%
23:00 カナダ 加)BOC政策金利声明発表
→過去発表時[カナダ円]
0.25%
据え置き
0.25%
据え置き
23:30 米国 米)週間原油在庫
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
- -100.2万
24:00 カナダ 加)マックレムBOC総裁の記者会見
→過去発表時[カナダ円]
要人発言
26:00 米国 米)5年債入札
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
550億ドル
- 米国 米)注目度の高い経済指標の発表はない
- -

07:00
米国 米)カプラン:ダラス連銀総裁の発言
要人発言
文字が、普通→太字赤色太字の順番で重要なものになる。
ピンク太字→金融政策関連のもの
オレンジのバックは金融政策関連
ピンクのバックは米国の材料
緑のバックは企業の決算
黄のバックは要人発言
重要ランクについて

米国の経済指標はの7段階で表記

その他の経済指標はの4段階で表記

※15時~20時に市場予想値(コンセンサス)の最新の数値をチェックし、更新した数値は赤字で表記



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詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ!(※「続き」以降の部分と2段階に分けて更新)
→【詳細部分は、10月28日6時05分に追記済み




■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(客観的な視点)■□■(※毎日更新)

本日の為替相場の焦点は、『米ドルの方向性』と『金融市場のリスク許容度』、そして『10月の月末要因(本日はスポ末)』にあり。

米国の経済指標及びイベントは、
・23時30分:米)週間原油在庫
・26時00分:米)5年債入札
に注目が集まる。
本日は、注目度の高い米国の経済指標の発表はない

米国以外では、
・09時30分:豪)第3四半期消費者物価指数
・23時00分:加)BOC政策金利声明発表
・24時00分:加)マックレムBOC総裁の記者会見
に注目が集まる。

経済指標及び要人発言以外では、
スポットレベルでの10月月末での最後の営業日
米国の主要企業の決算発表→UPS、ボーイング、GE、マスターカード、アムジェン、イーベイ、ギリアド・サイエンシズ、ビザ、フォード、その他
明日(29日・木)に、ECB金融政策発表
明日(29日・木)に、日銀金融政策発表
・今週(10/26~)に、日本(29日)、欧州(29日)、カナダ(28日)の金融政策の発表を予定
・来週(11/2~)に、オーストラリア(3日)、英国(5日)、米国(5日)の金融政策の発表と日本(4日)の議事録の公表を予定
・今週も米国の主要企業の決算発表が相次ぐ(ピーク)
・29日(木)に、ECB金融政策発表
・29日(木)に、日銀金融政策発表
・10月の月末要因
・米国の追加経済対策
・米国の大統領選挙(11月3日に投開票を予定)
・米ドルの方向性
・金融市場のリスク許容度(米国の株価指数がメイン)
・米国の国債市場と長期金利
・主要な株式市場(米国中心)
・トランプ米大統領の発言
・米国の金融政策(9月16日に金融政策を発表済み→10月7日に議事録公表済み→11月5日に次回金融政策発表を予定)
・英国のEU離脱問題
・新型コロナウイルス感染拡大やワクチン開発の動向
・欧州の金融政策(9月10日に金融政策を発表済み→10月8日に議事録公表済み→10月29日に次回金融政策発表を予定)
・日本の金融政策(9月17日に金融政策を発表済み→10月29日に次回金融政策発表を予定)
・米中対立の悪化や米国による中国排除の動き
・金融当局者や要人による発言
・原油と金を中心とした商品市場
・人民元
などが重要となる。

★★★

本日は、スポットレベルでの10月月末での最後の営業日で、BOC金融政策発表及びマックレムBOC総裁の記者会見が行われる。
また、明日(29日・木)にはECB金融政策発表日銀金融政策発表を控える。

本日の米国の経済指標は、注目度の高いものの発表はない。
一方、経済指標以外のイベントは、週間原油在庫の公表5年債の入札が予定されている。

今週の為替相場は、週初こそ米ドル買いの流れが優勢となるもその後は再度方向性が曖昧になって、ドル円は一時105円乗せとなった後に104円半ばまで反落し、ユーロドルはジリジリと1.18割れまで下落した後は1.17後半~1.18半ばで上下している。

本日は、米ドルの方向性金融市場のリスク許容度主要な株式市場及び米国の長期金利の動向が重要となる。
その他、米国の追加経済対策米国の大統領選挙(11月3日に投開票を予定)英国のEU離脱問題トランプ大統領の発言新型コロナウイルス感染拡大やワクチン開発の動向原油と金を中心とした商品市場10月の月末要因(本日はスポ末)29日(木)にECB金融政策発表日銀金融政策発表を控える点などにも注意したい。


本日発表の注目材料の詳細
本日はなし
今週後半の注目材料の詳細は水曜日・夕方の記事を参照




■□■本日のトレード用のエサ(羊飼いの見解)■□■(※毎日更新)

・09時30分:豪)第3四半期消費者物価指数
→発表での豪ドルへの影響は非常に大きなモノになりやすい

・23時00分:加)BOC政策金利声明発表
・24時00分:加)マックレムBOC総裁の記者会見
→今後の金融政策への思惑で、カナダドルが大きく動くキッカケになりやすい

・23時30分:米)週間原油在庫
・26時00分:米)5年債入札
本日は、注目度の高い米国の経済指標の発表はない
→週明けは米ドル買いの流れが優勢となった為替相場も再び方向性が曖昧に
来週11月3日に米国の大統領選挙を控えて、米国の追加経済対策米国の大統領選挙への思惑が交錯しつつ、警戒感・手控え感もある
ビッグイベントを前に調整的な流れが続くのかどうか見極めたい
本日は、スポットレベルでの10月月末での最後の営業日で、明日(29日・木)にはECB金融政策発表日銀金融政策発表を控える


今週の為替相場の焦点など
[先週の金融市場の終値]+[主要国・政策金利]10月23日クローズ】(※毎週土曜)
[10月26日~の週]為替相場の注目材料スケジュールと焦点】(※毎週日曜)
[10月26日~の週]為替相場の『先週の復習』と『今週の予習』】(※毎週月曜)
【[今週後半]発表の注目イベントを厳選して「羊飼い秘蔵データ」】(※毎週水曜)



主要国の金融政策発表
9月1日★オーストラリア
9月9日★カナダ
9月10日★ユーロ
9月16日★米国
9月17日★日本、英国、南アフリカ
9月23日★ニュージーランド
9月24日★トルコ、スイス
10月6日◎オーストラリア
10月22日◎トルコ
10月28日◎カナダ
10月29日◎日本、ユーロ

11月3日■オーストラリア
11月5日■英国、米国

11月11日■ニュージーランド
11月19日■トルコ、南アフリカ
12月1日▼オーストラリア
12月9日▼カナダ
12月10日▼ユーロ
12月16日▼米国
12月18日▼日本
12月24日▼トルコ
■主要国の休場日■
9月7日★米国、カナダ
9月21日★日本
9月22日★日本
9月24日★南アフリカ
10月1日◎中国(建国記念日、~8日まで連休)
10月2日◎中国
10月5日◎オーストラリア、中国
10月6日◎中国
10月7日◎中国
10月8日◎中国
10月12日◎米国、カナダ
10月26日◎ニュージーランド、中国
10月29日◎トルコ

11月3日■日本
11月11日■カナダ、米国
11月23日■日本
11月26日■米国
12月16日▼南アフリカ
12月25日▼クリスマスで日本以外のほぼ全ての国が休場
12月28日▼ニュージーランド、オーストラリア、英国、カナダ
12月31日▼日本
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