6月26日(金曜日)の為替相場の注目材料と指標ランク
■□■今日の為替相場の注目材料と指標ランク■□■
更新履歴:
★「スケジュール表と指標ランク」→【6月21日11時00分にアップ】→【6月26日15時07分に最終更新】
★「詳細情報や羊飼いの相場観」→【6月26日5時33分にアップ】→【6月26日5時33分に最終更新】
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| 【為替相場】本日の必見イベント&経済指標はコレだ!! >>FX経済指標通知システム |
| ・08時30分:日)東京都区部消費者物価指数 ・23時00分:米)ミシガン大学消費者信頼感指数【確報値】 ・24時30分:米)カシュカリ:ミネアポリス連銀総裁の発言(投票権あり) →通知機能付き[羊飼いのFXアプリ] →羊飼いのX(旧Twitter)アカウント |
| その他、注目点及び懸念点など |
| ・週末 ・米ドル、日本円、ユーロの方向性 ・主要な株式市場(米国中心)の動向 ・米国の国債利回りの動向(米国の長期金利) ・日本による為替介入の有無や実施への思惑 ・米国の金融政策への思惑(先週6月17日に金融政策の発表を消化済み) ・トランプ米大統領の発言 ・米国のインフレ懸念 ・金融当局者や要人による発言(FRB高官や日銀役員の発言に注目) ・日本の金融政策への思惑(先週6月16日に金融政策の発表を消化済み) ・イラン情勢 ・注目度の高い米国の経済指標の発表 ・原油と金を中心とした商品市場の動向 ・ユーロ圏の金融政策への思惑(6月11日に金融政策の発表を消化済み) |
| 6月26日(金)の為替相場の注目材料 | 指標ランク (注目度&影響度) |
市場 予想値 |
前回 発表値 |
||
|---|---|---|---|---|---|
| ・週末 | |||||
| 07:30 | ![]() |
米)グールズビー:シカゴ連銀総裁の発言(投票権なし) | 要人発言 | ||
| 08:30 | ![]() |
日)東京都区部消費者物価指数 | +1.6% | +1.4% | |
| ↑・東京都区部消費者物価指数【除生鮮】 | +1.6% | +1.3% | |||
| 17:30 | ![]() |
独)ナーゲル独連銀総裁の発言 | 要人発言 | ||
| 21:30 | ![]() |
米)卸売在庫【速報値】 →過去発表時[ユーロドル][ドル円] |
+0.4% | +0.5% | |
| 23:00 | ![]() |
米)ミシガン大学消費者信頼感指数【確報値】 →過去発表時[ユーロドル][ドル円] |
50.0 | 48.9 | |
| 24:30 | ![]() |
米)カシュカリ:ミネアポリス連銀総裁の発言(投票権あり) | 要人発言 | ||
米国の経済指標は → → → → → → の7段階で表記
その他の経済指標は → → → の4段階で表記
※15時~20時に市場予想値(コンセンサス)の最新の数値をチェックし、更新した数値は赤字で表記
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詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ!(※「続き」以降の部分とは2段階に分けて更新)
→【詳細部分は、6月26日5時33分に追記済み】
■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(客観的な視点)■□■(※毎日更新)
本日の為替相場の焦点は、『米ドル、日本円、ユーロの方向性』と『主要な株式市場及び米国債利回りの動向』、そして『米国の金融政策への思惑』にあり。
米国の経済指標及びイベントは、
※1・23時00分:米)ミシガン大学消費者信頼感指数【確報値】
・24時30分:米)カシュカリ:ミネアポリス連銀総裁の発言(投票権あり)
に注目が集まる。
米国以外では、
・08時30分:日)東京都区部消費者物価指数
に注目が集まる。
その他、
・週末
・米ドル、日本円、ユーロの方向性
・主要な株式市場(米国中心)の動向
・米国の国債利回りの動向(米国の長期金利)
・日本による為替介入の有無や実施への思惑
・米国の金融政策への思惑(先週6月17日に金融政策の発表を消化済み)
・トランプ米大統領の発言
・米国のインフレ懸念
・金融当局者や要人による発言(FRB高官や日銀役員の発言に注目)
・日本の金融政策への思惑(先週6月16日に金融政策の発表を消化済み)
・イラン情勢
・注目度の高い米国の経済指標の発表
・原油と金を中心とした商品市場の動向
・ユーロ圏の金融政策への思惑(6月11日に金融政策の発表を消化済み)
などが重要となる。
★★★
本日は、週末金曜日。
本日の米国の経済指標は、ミシガン大学消費者信頼感指数【確報値】がメイン。
一方、経済指標以外のイベントでは、カシュカリ:ミネアポリス連銀総裁の発言(投票権あり)が予定されている。
今週の為替相場は、昨日のNY市場で米ドル売り・日本円売りの流れが強まって、ドル円は161円半ば~後半で底堅く推移し、ユーロドルは1.13ドル後半まで反発している。
本日は、米ドル、日本円、ユーロの方向性、主要な株式市場及び米国債利回りの動向、米国の金融政策への思惑が重要となる。
その他、日本による為替介入の有無や実施への思惑、米国のインフレ懸念、トランプ米大統領の発言、金融当局者や要人による発言、イラン情勢、日本の金融政策への思惑、注目度の高い米国の経済指標の発表、週末要因などにも注意したい。
★本日発表の注目材料の詳細
※1・23時00分:米)ミシガン大学消費者信頼感指数【確報値】
→今週後半の注目材料の詳細は水曜日・夕方の記事を参照
■□■本日のトレード用のエサ(羊飼いの見解)■□■(※毎日更新)
・08時30分:日)東京都区部消費者物価指数
→注目度は高め
・23時00分:米)ミシガン大学消費者信頼感指数【確報値】
・24時30分:米)カシュカリ:ミネアポリス連銀総裁の発言(投票権あり)
→昨日のNY市場で米ドル売り・日本円売りの流れが優勢に
日米の株価指数も大きく上下しており、読みにくい展開
ここから米国の株価指数の調整が続くのかどうかがキモ
週末金曜日
通知機能付きの『羊飼いのFXアプリ』
https://www.fxkun.com/
★今週の為替相場の焦点など
→【[先週の金融市場の終値]+[主要国・政策金利]6月19日クローズ】(※毎週土曜)
→【[6月22日~の週]為替相場の注目材料スケジュールと焦点】(※毎週日曜)
→【[6月22日~の週]為替相場の『先週の復習』と『今週の予習』】(※毎週月曜)
→【[今週後半]発表の注目イベントを厳選して「羊飼い秘蔵データ」】(※毎週水曜)
| ■主要国の金融政策発表■ 4月8日★ニュージーランド 4月28日★日本 4月29日★米国、カナダ 4月30日★英国、ユーロ圏 5月5日△オーストラリア 5月27日△ニュージーランド 6月10日■カナダ 6月11日■ユーロ圏 6月16日■オーストラリア、日本 6月17日■米国 6月18日■スイス、英国 7月8日◎ニュージーランド 7月15日◎カナダ 7月23日◎ユーロ圏 7月29日◎米国 7月30日◎英国 7月31日◎日本 |
■主要国の休場日■ 5月1日△香港、中国、スイス、ユーロ圏 5月4日△中国、日本、英国 5月5日△中国、日本 5月6日△日本 5月14日△スイス 5月18日△カナダ 5月25日△香港、スイス、英国、米国 6月1日■ニュージーランド 6月8日■オーストラリア 6月19日■香港、中国、米国 7月1日◎香港、カナダ 7月3日◎米国 7月10日◎ニュージーランド 7月20日◎日本 |
| 便利ツール ・重要指標の過去発表時のチャート早見表 ・FX(外国為替)重要指標直前通知システム ・FX口座開設キャンペーン一覧 ・今月のFXキャンペーン凄い順 ・FX比較ロボ ・LINE@ID:@forex ・羊飼いのLINEスタンプ ・投資猫のLINEスタンプ ・羊飼いのFXメルマガ ・本日の経済指標メルマガ ・FX重要経済指標直前通知メルマガ ・通知機能付きの『羊飼いのFXアプリ』 ・為替相場3大市場対照表【2026年夏時間バージョン】 ・【2026年・夏時間用】主要FX取引会社『取引可能時間』 ・2026年★主要各国の金融政策発表[政策金利発表]スケジュール |
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