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7月5日(水曜日)の為替相場の注目材料と指標ランク

カテゴリ:今日の為替相場2023年07月

水曜日FX ■□■今日の為替相場の注目材料と指標ランク■□■
更新履歴
★「スケジュール表と指標ランク」→【7月2日12時00分にアップ→【7月5日15時25分に最終更新
★「詳細情報や羊飼いの相場観」→【7月5日5時33分にアップ→【7月5日5時33分に最終更新


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【為替相場】本日の必見イベント&経済指標はコレだ!! >>FX経済指標通知システム
・10時45分:中)財新サービス業PMI
・23時00分:米)製造業受注指数
・27時00分:米)FOMC議事録公表(6月13日・14日開催分)
・29時00分:米)ウィリアムズ:NY連銀総裁の発言(投票権あり)
羊飼いのTwitterアカウント
その他、注目点及び懸念点など
米国が休場明け
五十日(5日)
・明日6日(木)→ADP雇用統計、ISM非製造業景況指数、JOLTS求人
・7日(金)→雇用統計
・来週→消費者物価指数(12日)、生産者物価指数(13日)
・金融政策の発表予定(今週)→オーストラリア(4日)の金融政策の発表と米国(5日)の議事録の公表
・日本政府や当局幹部による円安牽制や為替介入(ドル円が先週に一時145円乗せで介入警戒レベルに)
・米国の国債利回りの動向
・主要な株式市場(米国中心)の動向
・米国の金融政策への思惑(6月14日に金融政策発表を消化→今週7月5日に議事録の公表を予定→7月26日に次回の金融政策の発表を予定)
・米ドルと日本円、ユーロの方向性(5月中旬から日本円売りの流れが継続・加速中)
・注目度の高い米国の経済指標の発表(今週は注目度の高い経済指標が目白押し)
・金融当局者や要人による発言(FRB高官の発言、日本政府や当局幹部による円安牽制発言)
・米国のインフレの動向(経済指標や要人発言などで今後への思惑高まる)
・米国のリセッション入り懸念
・金融市場のリスク許容度
・日本の金融政策への思惑(4月9日に新体制発足、6月16日に金融政策発表を消化→7月28日に次回の金融政策の発表を予定)
・ユーロ圏の金融政策への思惑(6月15日に金融政策発表を消化→7月中旬に議事録の公表を予定→7月27日に次回の金融政策の発表を予定)
・日銀新体制への思惑
・原油と金を中心とした商品市場の動向
・ウクライナ・ロシア情勢(地政学リスク、6月24日に内乱騒動あり)
・バイデン米大統領の発言

7月5日(水)の為替相場の注目材料 指標ランク
(注目度&影響度)
市場
予想値
前回
発表値
米国が休場明け
五十日(5日)
・明日6日(木)→ADP雇用統計、ISM非製造業景況指数、JOLTS求人
・7日(金)→雇用統計
・来週→消費者物価指数(12日)、生産者物価指数(13日)
10:45 中国 中)財新サービス業PMI
56.2 57.1
15:45 フランス 仏)鉱工業生産
[前月比/前年比]
-0.2% +0.8%
+0.6% +1.3%
フランス 仏)製造業生産指数
[前月比/前年比]
-0.3% +0.7%
- +2.1%
16:00 トルコ ト)消費者物価指数
[前月比/前年比]
+4.84% +0.04%
+39.47% +39.59%
↑・消費者物価指数【コア】 +47.60% +46.62%
トルコ ト)生産者物価指数
[前月比/前年比]
- +0.65%
- +40.76%
ドイツ 独)ナーゲル独連銀総裁の発言
要人発言
16:50 フランス 仏)サービス業PMI【確報値】
48.0 48.0
16:55 ドイツ 独)サービス業PMI【確報値】
54.1 54.1
17:00 ユーロ圏 欧)サービス業PMI【確報値】
52.4 52.4
17:30 英国 英)サービス業PMI【確報値】
53.7 53.7
18:00 ユーロ圏 欧)生産者物価指数
[前月比/前年比]
-1.8% -3.2%
-1.3% +1.0%
23:00 米国 米)製造業受注指数
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
+0.8% +0.4%
27:00 米国 米)FOMC議事録公表(6月13日・14日開催分)
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
- -
29:00 米国 米)ウィリアムズ:NY連銀総裁の発言(投票権あり)
要人発言
文字が、普通→太字赤色太字の順番で重要なものになる。
ピンク太字→金融政策関連のもの
オレンジのバックは金融政策関連
ピンクのバックは米国の材料
緑のバックは企業の決算
黄のバックは要人発言
重要ランクについて

米国の経済指標はの7段階で表記

その他の経済指標はの4段階で表記

※15時~20時に市場予想値(コンセンサス)の最新の数値をチェックし、更新した数値は赤字で表記



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詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ!(※「続き」以降の部分と2段階に分けて更新)
→【詳細部分は、7月5日5時33分に追記済み




■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(客観的な視点)■□■(※毎日更新)

本日の為替相場の焦点は、『主要な株式市場及び米国債利回りの動向』と『米国が休場明けとなる点』、そして『FOMC議事録の公表(6月13日・14日開催分)』にあり。

米国の経済指標及びイベントは、
※1・23時00分:米)製造業受注指数
※2・27時00分:米)FOMC議事録公表(6月13日・14日開催分)
・29時00分:米)ウィリアムズ:NY連銀総裁の発言(投票権あり)
に注目が集まる。

米国以外では、
・10時45分:中)財新サービス業PMI
に注目が集まる。

経済指標及び要人発言以外では、
米国が休場明け
五十日(5日)
・明日6日(木)→ADP雇用統計、ISM非製造業景況指数、JOLTS求人
・7日(金)→雇用統計
・来週→消費者物価指数(12日)、生産者物価指数(13日)
・金融政策の発表予定(今週)→オーストラリア(4日)の金融政策の発表と米国(5日)の議事録の公表
・日本政府や当局幹部による円安牽制や為替介入(ドル円が先週に一時145円乗せで介入警戒レベルに)
・米国の国債利回りの動向
・主要な株式市場(米国中心)の動向
・米国の金融政策への思惑(6月14日に金融政策発表を消化→今週7月5日に議事録の公表を予定→7月26日に次回の金融政策の発表を予定)
・米ドルと日本円、ユーロの方向性(5月中旬から日本円売りの流れが継続・加速中)
・注目度の高い米国の経済指標の発表(今週は注目度の高い経済指標が目白押し)
・金融当局者や要人による発言(FRB高官の発言、日本政府や当局幹部による円安牽制発言)
・米国のインフレの動向(経済指標や要人発言などで今後への思惑高まる)
・米国のリセッション入り懸念
・金融市場のリスク許容度
・日本の金融政策への思惑(4月9日に新体制発足、6月16日に金融政策発表を消化→7月28日に次回の金融政策の発表を予定)
・ユーロ圏の金融政策への思惑(6月15日に金融政策発表を消化→7月中旬に議事録の公表を予定→7月27日に次回の金融政策の発表を予定)
・日銀新体制への思惑
・原油と金を中心とした商品市場の動向
・ウクライナ・ロシア情勢(地政学リスク、6月24日に内乱騒動あり)
・バイデン米大統領の発言
などが重要となる。

★★★

本日は、米国が休場明け5日の五十日

本日の米国の経済指標は、製造業受注指数ぐらいしかない。
一方、経済指標以外のイベントでは、FOMC議事録の公表(6月13日・14日開催分)ウィリアムズ:NY連銀総裁の発言(投票権あり)が予定されている。

今週は注目度の高い材料が目白押しで、昨日4日(火)こそ米国が祝日で休場となったが、オーストラリアの金融政策が発表された他、本日5日(水)にはFOMC議事録(6月14日15日開催分)の公表、明日6日(木)にはADP雇用統計、ISM非製造業景況指数、JOLTS求人、週末7日(金)には雇用統計の発表を控える。

週明けの為替相場は、先週末の終値と同レベルでスタートした後は、米国が独立記念日で祝日休場となる中、ドル円は144円台で底堅く推移し、ユーロドルは上値が重いながらも1.09ちょうどを挟んで上下している。

本日は、主要な株式市場及び米国債利回りの動向米ドルと日本円、ユーロの方向性(5月中旬から日本円売り)米国が休場明けとなる点FOMC議事録の公表(6月13日14日開催分)米国の経済指標の発表(今週目白押し)が重要となる。
その他、米国の金融政策への思惑(今週FOMC議事録公表あり)金融当局者や要人による発言(FRB高官の発言、日本による円安牽制発言)米国のリセッション入り懸念米国のインフレ動向日本の金融政策への思惑ユーロ圏の金融政策への思惑などにも注意したい。

本日発表の注目材料の詳細
※1・23時00分:米)製造業受注指数
※2・27時00分:米)FOMC議事録公表(6月13日・14日開催分)
今週後半の注目材料の詳細は水曜日・夕方の記事を参照




■□■本日のトレード用のエサ(羊飼いの見解)■□■(※毎日更新)

・23時00分:米)製造業受注指数
・27時00分:米)FOMC議事録公表(6月13日・14日開催分)
・29時00分:米)ウィリアムズ:NY連銀総裁の発言(投票権あり)
→米国が休場明け
今週は注目材料が目白押しのため、週末や来週にかけて金融市場が大きく動きやすいと考える

・3日(月)→7月入り最初、米国の株式市場や債券市場は短縮取引(日本時間26時まで)、ISM製造業景況指数
・4日(火)→米国が祝日・休場(独立記念日、金融市場は休場)、オーストラリアの金融政策
・本日5日(水)→FOMC議事録(6月14日15日開催分)
・明日6日(木)→ADP雇用統計、ISM非製造業景況指数、JOLTS求人
・7日(金)→雇用統計
・来週→消費者物価指数(12日)、生産者物価指数(13日)

今週の為替相場の焦点など
[先週の金融市場の終値]+[主要国・政策金利]6月30日クローズ】(※毎週土曜)
[7月3日~の週]為替相場の注目材料スケジュールと焦点】(※毎週日曜)
[7月3日~の週]為替相場の『先週の復習』と『今週の予習』】(※毎週月曜)
【[今週後半]発表の注目イベントを厳選して「羊飼い秘蔵データ」】(※毎週水曜)



主要国の金融政策発表(2023年版)
6月6日◇オーストラリア
6月7日◇カナダ
6月14日◇米国
6月15日◇ユーロ圏
6月16日◇日本
6月22日◇スイス、英国、トルコ
7月4日◎オーストラリア
7月12日◎ニュージーランド、カナダ
7月20日◎トルコ、南アフリカ
7月26日◎米国
7月27日◎ユーロ圏
7月28日◎日本
■主要国の休場日■
6月5日◇ニュージーランド
6月12日◇オーストラリア
6月19日◇米国
6月22日◇香港
6月22日~24日◇中国
7月3日◎カナダ
7月4日◎米国

7月14日◎ニュージーランド
7月17日◎日本
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