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10月12日(水曜日)の為替相場の注目材料と指標ランク

カテゴリ:今日の為替相場2022年10月

水曜日FX ■□■今日の為替相場の注目材料と指標ランク■□■
更新履歴
★「スケジュール表と指標ランク」→【10月9日11時30分にアップ→【10月12日15時03分に最終更新
★「詳細情報や羊飼いの相場観」→【10月12日6時11分にアップ→【10月12日6時11分に最終更新


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【為替相場】本日の必見イベント&経済指標はコレだ!! >>FX経済指標通知システム
・15時00分:英)GDP
・15時00分:英)鉱工業生産/製造業生産高
・15時00分:英)商品貿易収支
・15時00分:英)貿易収支
・21時30分:米)生産者物価指数【コア】
・22時30分:欧)ラガルドECB総裁の発言
・23時00分:米)カシュカリ:ミネアポリス連銀総裁の発言(投票権なし)
・26時00分:米)10年債入札
・26時45分:米)バーFRB副議長の発言(投票権あり)
・27時00分:米)FOMC議事録公表(9月20日・21日開催分)
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その他、注目点及び懸念点など
G20財務相中央銀行総裁会議(12日13日開催)
FOMC議事録の公表(9月20日・21日開催分)
米国の主要企業の決算発表が相次ぐ→ペプシコ、その他
・13日(木)→米国の消費者物価指数の発表
・14日(金)→BOEの長期国債買い入れ終了期限、米国の小売売上高の発表
・今週→主要国の金融政策の発表はないが、米国(13日)の議事録の公表を予定
・米国の主要企業の決算発表シーズンが開始(今週後半から相次ぐ)
・BOEによる長期国債買い入れが10月14日で終了する予定(9月28日に10月14日までの期限付きで開始)
・日本による為替介入(9月22日に日本円買い介入を実施)
・英国のトリプル安(英国の株式・債券・通貨が乱高下、9月28日にBOEが長期国債を無制限で買い入れる緊急措置を行うと発表→期限は今週10月14日まで)
・米国の国債利回りの動向
・主要な株式市場(米国中心)の動向
・米国の金融政策への思惑(9月21日に金融政策の発表を消化→今週10月13日に議事録の公表を予定→11月2日に次回の金融政策の発表を予定、引き続き経済指標の内容やFRB高官の発言、インフレ動向、今後の金融政策への思惑がキモ)
・金融当局者や要人による発言(FRB高官の発言に大きな注目が集まる)
・米国のインフレの動向(経済指標などで今後への思惑高まる)
・米ドルと日本円、ユーロの方向性
・注目度の高い米国の経済指標の発表(今週は消費者物価指数がメイン、その他に生産者物価指数や小売売上高もあり)
・金融市場のリスク許容度
・原油と金を中心とした商品市場の動向
・日本の金融政策への思惑(9月22日に金融政策の発表を消化→10月28日に次回の金融政策の発表を予定、毎営業日指値オペを実施中)
・欧州の金融政策への思惑(9月8日に金融政策の発表を消化→10月6日に議事録の公表を消化→10月27日に次回の金融政策の発表を予定)
・バイデン米大統領の発言
・ウクライナ情勢(地政学リスク)

10月12日(水)の為替相場の注目材料 指標ランク
(注目度&影響度)
市場
予想値
前回
発表値
G20財務相中央銀行総裁会議(12日13日開催)
FOMC議事録の公表(9月20日・21日開催分)
米国の主要企業の決算発表が相次ぐ→ペプシコ、その他
・13日(木)→米国の消費者物価指数の発表
・14日(金)→BOEの長期国債買い入れ終了期限、米国の小売売上高の発表
07:00 オーストラリア 豪)エリスRBA総裁補佐の発言
要人発言
08:50 日本 日)機械受注
[前月比/前年比]
-2.3% +5.3%
+12.6% +12.8%
15:00 英国 英)GDP
→過去発表時[ポンドドル][ポンド円]
±0.0% +0.2%
英国 英)鉱工業生産[前月比/前年比]
→過去発表時[ポンドドル][ポンド円]
-0.2% -0.3%
+0.6% +1.1%
英国 ↑・製造業生産高[前月比/前年比]
→過去発表時[ポンドドル][ポンド円]
±0.0% +0.1%
+1.1% +1.1%
英国 英)商品貿易収支
→過去発表時[ポンドドル][ポンド円]
-204.00億 -193.62億
英国 英)貿易収支
→過去発表時[ポンドドル][ポンド円]
-90.00億 -77.93億
16:00 トルコ ト)鉱工業生産
[前月比/前年比]
+3.0% -6.2%
+2.7% +2.4%
17:00 英国 英)ハスケルMPC委員の発言
要人発言
18:00 ユーロ圏 欧)鉱工業生産
[前月比/前年比]
+0.6% -2.3%
+1.2% -2.4%
20:00 米国 米)MBA住宅ローン申請指数
- -14.2%
20:35 英国 英)ピルMPC理事の発言
要人発言
21:30 米国 米)生産者物価指数[前月比/前年比]
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
+0.2% -0.1%
+8.4% +8.7%
↑・生産者物価指数【コア】
[前月比/前年比]
+0.3% +0.4%
+7.3% +7.3%
22:30 ユーロ圏 欧)ラガルドECB総裁の発言
→過去発表時[ユーロドル][ユーロ円]
要人発言
23:00 米国 米)カシュカリ:ミネアポリス連銀総裁の発言(投票権なし)
要人発言
26:00 英国 英)マンMPC委員の発言
要人発言
米国 米)10年債入札
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
320億ドル
26:45 米国 米)バーFRB副議長の発言(投票権あり)
要人発言
27:00 米国 米)FOMC議事録公表(9月20日・21日開催分)
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
- -

07:30
米国 米)ボウマンFRB理事の発言(投票権あり)
要人発言
文字が、普通→太字赤色太字の順番で重要なものになる。
ピンク太字→金融政策関連のもの
オレンジのバックは金融政策関連
ピンクのバックは米国の材料
緑のバックは企業の決算
黄のバックは要人発言
重要ランクについて

米国の経済指標はの7段階で表記

その他の経済指標はの4段階で表記

※15時~20時に市場予想値(コンセンサス)の最新の数値をチェックし、更新した数値は赤字で表記



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詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ!(※「続き」以降の部分と2段階に分けて更新)
→【詳細部分は、10月12日6時11分に追記済み




■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(客観的な視点)■□■(※毎日更新)

本日の為替相場の焦点は、『日本による為替介入』と『主要な株式市場及び米国債利回りの動向』、そして『明日(13日)に米国の消費者物価指数の発表を控える点』にあり。

米国の経済指標及びイベントは、
※1・21時30分:米)生産者物価指数【コア】
・23時00分:米)カシュカリ:ミネアポリス連銀総裁の発言(投票権なし)
・26時00分:米)10年債入札
・26時45分:米)バーFRB副議長の発言(投票権あり)
※2・27時00分:米)FOMC議事録公表(9月20日・21日開催分)
に注目が集まる。

米国以外では、
・15時00分:英)GDP
・15時00分:英)鉱工業生産/製造業生産高
・15時00分:英)商品貿易収支
・15時00分:英)貿易収支
・22時30分:欧)ラガルドECB総裁の発言
に注目が集まる。

経済指標及び要人発言以外では、
G20財務相中央銀行総裁会議(12日13日開催)
FOMC議事録の公表(9月20日・21日開催分)
米国の主要企業の決算発表が相次ぐ→ペプシコ、その他
・13日(木)→米国の消費者物価指数の発表
・14日(金)→BOEの長期国債買い入れ終了期限、米国の小売売上高の発表
・今週→主要国の金融政策の発表はないが、米国(13日)の議事録の公表を予定
・米国の主要企業の決算発表シーズンが開始(今週後半から相次ぐ)
・BOEによる長期国債買い入れが10月14日で終了する予定(9月28日に10月14日までの期限付きで開始)
・日本による為替介入(9月22日に日本円買い介入を実施)
・英国のトリプル安(英国の株式・債券・通貨が乱高下、9月28日にBOEが長期国債を無制限で買い入れる緊急措置を行うと発表→期限は今週10月14日まで)
・米国の国債利回りの動向
・主要な株式市場(米国中心)の動向
・米国の金融政策への思惑(9月21日に金融政策の発表を消化→今週10月13日に議事録の公表を予定→11月2日に次回の金融政策の発表を予定、引き続き経済指標の内容やFRB高官の発言、インフレ動向、今後の金融政策への思惑がキモ)
・金融当局者や要人による発言(FRB高官の発言に大きな注目が集まる)
・米国のインフレの動向(経済指標などで今後への思惑高まる)
・米ドルと日本円、ユーロの方向性
・注目度の高い米国の経済指標の発表(今週は消費者物価指数がメイン、その他に生産者物価指数や小売売上高もあり)
・金融市場のリスク許容度
・原油と金を中心とした商品市場の動向
・日本の金融政策への思惑(9月22日に金融政策の発表を消化→10月28日に次回の金融政策の発表を予定、毎営業日指値オペを実施中)
・欧州の金融政策への思惑(9月8日に金融政策の発表を消化→10月6日に議事録の公表を消化→10月27日に次回の金融政策の発表を予定)
・バイデン米大統領の発言
・ウクライナ情勢(地政学リスク)
などが重要となる。

★★★

本日は、G20財務相中央銀行総裁会議(12日13日開催)FOMC議事録の公表(9月20日・21日開催分)が行われる。

本日の米国の経済指標は、生産者物価指数【コア】がメイン。
一方、経済指標以外のイベントでは、10年債の入札FOMC議事録公表(9月20日・21日開催分)の他、複数のFRB高官の発言が予定されている。

また、明日・13日(木)には米国の消費者物価指数の発表、14日(金)にはBOEの長期国債購入期限と米国の小売売上高の発表を控える。

今週の為替相場は、週明けに先週から引き続いて米ドル買いの流れが優勢となって、ドル円は145円後半の前回為替介入が行われた水準まで上昇し、ユーロドルは0.97割れまで下落した。昨日の相場では12日にFOMC議事録の公表、13日に米国の消費者物価指数の発表などを控えることもあって、調整的な動きとなっている。

本日は、主要な株式市場及び米国債利回りの動向米国の金融政策への思惑米ドル・日本円・ユーロの方向性明日(13日)に米国の消費者物価指数の発表を控える点が重要となる。
その他、日本による為替介入(ドル円が145円台で週超え)英国のトリプル安(英国の株式・債券・通貨が乱高下、BOEによる長期国債購入が14日で終了予定)金融当局者や要人による発言(FRB高官の発言に注目が集まる)米国のインフレの動向金融市場のリスク許容度原油と金を中心とした商品市場などにも注意したい。

本日発表の注目材料の詳細
※1・21時30分:米)生産者物価指数【コア】
※2・27時00分:米)FOMC議事録公表(9月20日・21日開催分)
今週後半の注目材料の詳細は水曜日・夕方の記事を参照




■□■本日のトレード用のエサ(羊飼いの見解)■□■(※毎日更新)

・22時30分:欧)ラガルドECB総裁の発言
→発言内容次第

・21時30分:米)生産者物価指数【コア】
・23時00分:米)カシュカリ:ミネアポリス連銀総裁の発言(投票権なし)
・26時00分:米)10年債入札
・26時45分:米)バーFRB副議長の発言(投票権あり)
・27時00分:米)FOMC議事録公表(9月20日・21日開催分)
→ここから次回FOMCに向けた流れがキモ
明日には最大の焦点である米国の消費者物価指数の発表を控える
▼10月
消化→3日ISM製造業指数
消化→5日ISM非製造業指数
消化→7日雇用統計
→12日生産者物価指数
→13日消費者物価指数
→14日小売売上高
→27日四半期GDP(速
→28日PCE
▼11月
→1日ISM製造業指数
→1日2日次回FOMC

今週の為替相場の焦点など
[先週の金融市場の終値]+[主要国・政策金利]10月7日クローズ】(※毎週土曜)
[10月10日~の週]為替相場の注目材料スケジュールと焦点】(※毎週日曜)
[10月10日~の週]為替相場の『先週の復習』と『今週の予習』】(※毎週月曜)
【[今週後半]発表の注目イベントを厳選して「羊飼い秘蔵データ」】(※毎週水曜)



主要国の金融政策発表(2022年版)
9月6日■オーストラリア
9月7日■カナダ
9月8日■欧州
9月21日■米国
9月22日■日本、スイス、英国、トルコ、南アフリカ(※英国はエリザベス女王絡みで15日の予定→22日に変更)
10月4日◎オーストラリア
10月5日◎ニュージーランド

10月20日◎トルコ
10月26日◎カナダ
10月27日◎欧州
10月28日◎日本
11月1日★オーストラリア
11月2日★米国
11月3日★英国
11月23日★ニュージーランド
11月24日★トルコ、南アフリカ
12月6日◇オーストラリア
12月7日◇カナダ
12月14日◇米国
12月15日◇スイス、英国、欧州
12月20日◇日本
12月22日◇トルコ
■主要国の休場日■
9月5日■カナダ、米国
9月12日■香港、中国
9月19日■日本、英国(エリザベス女王の国葬)
9月22日■オーストラリア(エリザベス女王の死去を悼んで)
9月23日■日本
9月30日■カナダ
10月3日◎オーストラリア、中国
10月4日◎香港、中国
10月5日◎中国
10月6日◎中国
10月7日◎中国

10月10日◎日本、米国、カナダ
10月24日◎ニュージーランド
10月29日◎トルコ
11月3日★日本
11月11日★米国、カナダ
11月23日★日本
11月24日★米国
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