本記事はプロモーションを含みます

7月4日(火曜日)の為替相場の注目材料と指標ランク

カテゴリ:今日の為替相場[2017年7-12月]

更新履歴
★「スケジュール表と指標ランク」→【7月2日17時00分にアップ→【7月2日17時00分に最終更新
★「詳細情報や羊飼いの相場観」→【7月4日7時3分にアップ→【7月4日7時3分に最終更新


[羊飼い限定・口座開設特典]米ドル/円スプレッド0.3銭原則固定のGMOクリック証券→取引開始で3000円


【為替相場】本日の必見イベント&経済指標はコレだ!! >>FX経済指標通知システム
・10時30分:豪)小売売上高
・13時30分:豪)RBA政策金利声明発表
・17時30分:英)建設業PMI
本日は、『注目度の高い米国の経済指標の発表』はない
羊飼いのTwitterアカウント
その他、注目点及び懸念点など
米国が祝日で休場(独立記念日)
明日に[米)FOMC議事録公表(6月13日・14日開催分)]
7日に[米)雇用統計非農業部門雇用者数/失業率/平均時給]
7日に[米)金融政策報告書公表(FRBによる半期に1度のもの)]
米国が祝日で休場(独立記念日)
米国の国債市場と長期金利
米国の金融政策
主要な株式市場
トランプ政権
原油と金を中心とした商品市場
金融当局者や要人による発言
欧州の金融政策
英国のEU離脱
地政学リスク
金融市場のリスク許容度
日本の金融政策

7月4日(火)の為替相場の注目材料 指標ランク
(注目度&影響度)
市場
予想値
前回
発表値
米国が祝日で休場(独立記念日)
明日に[米)FOMC議事録公表(6月13日・14日開催分)]
7日に[米)雇用統計非農業部門雇用者数/失業率/平均時給]
7日に[米)金融政策報告書公表(FRBによる半期に1度のもの)]
10:30 オーストラリア 豪)小売売上高
→過去発表時[豪ドル円]
+0.2% +1.0%
13:30 オーストラリア 豪)RBA政策金利声明発表
→過去発表時[豪ドル円]
1.50%
据え置き
1.50%
据え置き
17:30 英国 英)建設業PMI
→過去発表時[ポンドドル][ポンド円]
55.0 56.0
18:00 ユーロ圏 欧)生産者物価指数
[前月比/前年比]
× -0.2% ±0.0%
+3.5% +4.3%
- 米国 米)注目度の高い経済指標の発表はない - - -
文字が、普通→太字→赤色太字の順番で重要なものになる。ピンク太字は金融政策関連のもの。
ピンクのバックは米国の材料でオレンジは金融政策関連、黄は要人発言、緑は企業の決算を表す。
重要ランク
について
米国の経済指標はSS→S→AA→A→BB→B→Cの7段階で表記
その他の経済指標は◎→○→△→×の4段階で表記
当コンテンツについての
免罪事項・ご利用上注意点
15時~20時に市場予想値(コンセンサス)の最新の数値をチェックし、更新した数値は赤字で表記
羊飼いのiPhoneアプリ羊飼いのiPhoneアプリ
羊飼いのAndroidアプリ→羊飼いのAndroidアプリ



1000通貨単位で取引出来るFX!SBIFXトレード/みんなのFX/外為どっとコム/ヒロセ通商/JFX/マネーパートナーズ/FXブロードネット/OANDAJAPAN/YJFX!/


詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ!(※「続き」以降の部分と2段階に分けて更新)
→【詳細部分は、7月4日7時3分に追記済み




■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(客観的な視点)■□■(※毎日更新)

本日の為替相場の焦点は、『今週に入って強まっているドル買い・円売りの流れの行方』と『主要な株式市場米国の長期金利原油価格の動向』、そして『米国が独立記念日で休場となる点』にあり。

米国の経済指標及びイベントは、
注目度の高いものの発表はない。
本日は、『注目度の高い米国の経済指標の発表』はない

米国以外では、
・10時30分:豪)小売売上高
・13時30分:豪)RBA政策金利声明発表
・17時30分:英)建設業PMI
に注目が集まる。

経済指標や要人発言以外では、
米国が祝日で休場(独立記念日)
明日に[米)FOMC議事録公表(6月13日・14日開催分)]
7日に[米)雇用統計非農業部門雇用者数/失業率/平均時給]
7日に[米)金融政策報告書公表(FRBによる半期に1度のもの)]
米国が祝日で休場(独立記念日)
米国の国債市場と長期金利
米国の金融政策
主要な株式市場
トランプ政権
原油と金を中心とした商品市場
金融当局者や要人による発言
欧州の金融政策
英国のEU離脱
地政学リスク
金融市場のリスク許容度
日本の金融政策
などが重要となる。


★★★

本日は、米国が独立記念日で休場で、[豪)RBA政策金利声明発表]が行われる。
また、明日に[米)FOMC議事録公表(6月13日・14日開催分)]7日に[米)雇用統計非農業部門雇用者数/失業率/平均時給][米)金融政策報告書公表(FRBによる半期に1度のもの)]を控える。

本日の米国の経済指標は注目度の高いものの発表はなく、米国の経済指標以外のイベントも特に予定されていない。

先週の為替相場は、週初から円売り・ユーロ買い・ドル売りの流れが優勢となって、ドル円は113円直前まで上昇もその後急落して112円前半で揉み合いとなり&ユーロドルはジリジリと1.14前半まで上昇した後も高値圏で推移して週末クローズを迎えた。

週明けの為替相場は、2日に行われた日本の選挙(東京都議会議員選挙)での自民党大敗に反応したのか、先週末の終値よりも円買い方向に窓を空けてスタートしたが、その後はドル買い・円売りの流れが優勢となって、ドル円は113円半ばまで上昇し&ユーロドルは1.13半ばまで下落している。

本日は、今週に入って強まっているドル買い・円売りの流れの行方主要な株式市場米国の長期金利原油価格の動向が重要となる。
その他、米国が独立記念日で休場となる点米国の金融政策への思惑トランプ政権の動き明日に[米)FOMC議事録公表(6月13日・14日開催分)]控える点7日に[米)雇用統計]や[米)金融政策報告書公表]を控える点にも注意したい。


本日発表の注目材料の詳細
本日はなし
今週前半の注目材料の詳細は月曜日・夕方の記事を参照




■□■本日のトレード用のエサ(羊飼いの見解)■□■(※毎日更新)

・10時30分:豪)小売売上高
→発表での豪ドルへの影響は非常に大きなものになりやすい。ただ、直後にRBA金融政策発表を控えるためどこまで反応するか

・13時30分:豪)RBA政策金利声明発表
→据え置きがコンセンサスでサプライズはないと思われるが、今後の金融政策への思惑で豪ドルが大きく動くキッカケになりやすい

・17時30分:英)建設業PMI
→発表での英ポンドへの影響は比較的大きなものになりやすい

本日は、『注目度の高い米国の経済指標の発表』はない
→本日は、米国が独立記念日で休場
また、明日には[米)FOMC議事録公表(6月13日・14日開催分)]を控える
ここからは、今週に入って強まっているドル買い・円売りの流れがどうなるかがキモ


今週の為替相場の焦点など
[先週の金融市場の終値]+[主要国・政策金利]6月30日クローズ】(※毎週土曜)
[7月3日~の週]為替相場の注目材料スケジュールと焦点】(※毎週日曜)
[7月3日~の週]為替相場の『先週の復習』と『今週の予習』】(※毎週月曜)
【[今週後半]発表の注目イベントを厳選して「羊飼い秘蔵データ」】(※毎週水曜)




■□■羊飼いの現在の相場観や今日の戦略など(羊飼いの見解)■□■(※毎日更新)

羊飼いのFX取引&戦略ブログ』で日本時間19時までに更新予定
※毎週、月曜日は休みで火曜日~金曜日は毎日更新


以下でも相場観や取引履歴を公開中
羊飼いのTwitterアカウント(メイン)
羊飼いのFXブログのFACEBOOKページ



の記事
トップページへ ページの先頭へ
の記事
FXキャッシュバック全一覧【随時更新】
今月のFXキャンペーンお得度ランク

特選!期間限定スプレッド縮小キャンペーン

※スプレッド原則固定は例外あり

※ドル円は米ドル円の略

Site Map

カテゴリ別・羊飼いおすすめFX取引会社
マークはキャッシュバックあり
マークは羊飼い限定特典あり

トレール注文Ranking

ネット証券でFX専業並み