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9月11日(木曜日)の為替相場の注目材料と指標ランク

カテゴリ:今日の為替相場[2014年7-12月]

■□■今日の為替相場の注目材料と指標ランク■■■
→更新履歴:★【9月11日7時59分】「注目材料と指標ランク」の【表】の部分をアップ
→★【同時刻】「詳細情報や相場観」の部分をアップ
→★【同時刻】に最終更新


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【為替相場】本日の必見イベント&経済指標はコレだ!!>>FX経済指標通知システム
・06時00分:NZ)RBNZ政策金利声明発表
・06時05分:NZ)ウィーラーRBNZ総裁の発言
・10時30分:豪)失業率新規雇用者数
・10時30分:中)生産者物価指数
・10時30分:中)消費者物価指数
・21時30分:加)新築住宅価格指数
・21時30分:米)新規失業保険申請件数
・26時00分:米)30年債入札
・27時00分:米)財政収支
・28時00分:欧)ドラギECB総裁の発言
急な変更や追加はFACEBOOKページでフォローしています
その他、注目点及び懸念点など
今週に米国の中長期国債の入札が相次ぐ(9日・3年債10日・10年債、11日・30年債)
来週(9月17日)に[米)FOMC結果発表]を控える
ドル買いが優勢な流れの継続(米国の早期利上げ観測などが要因)
米国の国債市場と長期金利の動向
主要な株式市場の動向
米国の金融政策への思惑
欧州の金融政策への思惑
金融当局者や要人による発言
金融市場のリスク許容度(リスク選好orリスク回避)
日本の金融政策への思惑
金や原油などの商品市場の動向
中国の景気動向への思惑
ウクライナ情勢(地政学リスク)
イラク情勢(地政学リスク)
パレスチナ情勢(地政学リスク)

9月11日(木)の為替相場の注目材料 指標ランク
(注目度&影響度)
市場
予想値
前回
発表値
・世界経済フォーラム・夏季ダボス会議(10日・11日・12日開催)
今週に米国の中長期国債の入札が相次ぐ(9日・3年債10日・10年債、11日・30年債)
来週(9月17日)に[米)FOMC結果発表]を控える
06:00 ニュージーランド NZ)RBNZ政策金利声明発表 3.50%
据え置き
25bp
利上げ
3.50%
06:05 ニュージーランド NZ)ウィーラーRBNZ総裁の発言 要人発言
08:50 日本 日)第3四半期景況判断BSI[全産業] - -14.6
日本 ↑・景況判断BSI[大企業製造業] - -13.9
10:00 米国 米)オバマ大統領の発言 B 要人発言
10:30 オーストラリア 豪)失業率
→過去発表時[豪ドル円]
6.3% 6.4%
オーストラリア ↑・新規雇用者数 +1.50万人 -0.03万人
中国 中)生産者物価指数 -1.1% -0.9%
中国 中)消費者物価指数 +2.2% +2.3%
15:00 ドイツ 独)消費者物価指数【確報値】
[前月比/前年比]
× ±0.0% ±0.0%
+0.8% +0.8%
17:00 ユーロ圏 欧)ECB月例報告
→過去発表時[ユーロドル][ユーロ円]
- -
20:00 南アフリカ 南ア)製造業生産
[前月比/前年比]
× -1.9% +1.4%
-5.8% +0.5%
21:30 カナダ 加)新築住宅価格指数
[前月比/前年比]
→過去発表時[カナダ円]
+0.2% +0.2%
+1.6% +1.5%
米国 米)新規失業保険申請件数
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
AA 30.0万件 30.2万件
26:00 米国 米)30年債入札
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
BB 130億ドル
27:00 米国 米)財政収支
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
B -1300億 -946億
28:00 ユーロ圏 欧)ドラギECB総裁の発言
→過去発表時[ユーロドル][ユーロ円]
要人発言

07:30
ニュージーランド NZ)製造業PMI - 53.0
文字が、普通→太字→赤色太字の順番で重要なものになる。ピンク太字は金融政策関連のもの。
ピンクのバックは米国の材料でオレンジは金融政策関連、黄は要人発言、緑は企業の決算を表す。
重要ランク
について
米国の経済指標はSS→S→AA→A→BB→B→Cの7段階で表記
その他の経済指標は◎→○→△→×の4段階で表記
当コンテンツについての
免罪事項・ご利用上注意点
15時~20時に市場予想値(コンセンサス)の最新の数値をチェックし、更新した数値は赤字で表記



詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ。
(【更新済み!】→「続き」以降の部分とは2段階に分けて更新しています)




■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(客観的な視点)■□■(※毎日更新)

本日の為替相場の焦点は、『ドル買いが優勢な流れの継続』と『主要な株式市場及び米国の長期金利の動向』、そして『来週(9月17日)に[米)FOMC結果発表]を控える点』にあり。

米国の経済指標及びイベントは、
※1・21時30分:米)新規失業保険申請件数
・26時00分:米)30年債入札
※2・27時00分:米)財政収支
に注目が集まる。

米国以外では、
・06時00分:NZ)RBNZ政策金利声明発表
・06時05分:NZ)ウィーラーRBNZ総裁の発言
・10時30分:豪)失業率新規雇用者数
・10時30分:中)生産者物価指数
・10時30分:中)消費者物価指数
・21時30分:加)新築住宅価格指数
・28時00分:欧)ドラギECB総裁の発言
に注目が集まる。

経済指標や要人発言以外では、
今週に米国の中長期国債の入札が相次ぐ(9日・3年債10日・10年債、11日・30年債)
来週(9月17日)に[米)FOMC結果発表]を控える
ドル買いが優勢な流れの継続(米国の早期利上げ観測などが要因)
米国の国債市場と長期金利の動向
主要な株式市場の動向
米国の金融政策への思惑
欧州の金融政策への思惑
金融当局者や要人による発言
金融市場のリスク許容度(リスク選好orリスク回避)
日本の金融政策への思惑
金や原油などの商品市場の動向
中国の景気動向への思惑
ウクライナ情勢(地政学リスク)
イラク情勢(地政学リスク)
パレスチナ情勢(地政学リスク)
などの要因が重要。


★★★

本日は、[NZ)RBNZ政策金利声明発表ウィーラーRBNZ総裁の発言][欧)ドラギECB総裁の発言]が予定されている。

米国の経済指標の発表は、[米)新規失業保険申請件数]がメイン。
その他、[米)財政収支]も発表され、経済指標以外では米国の30年債の入札が行われる。

米国の株式市場の動向は金融市場の方向性を見極める上で非常に重要な要因。
米国の長期金利(米国債)金・原油などの商品市場の動向も為替相場と関連性が高い。
米国の中長期国債の入札状況米国の長期金利に影響を与えやすい。

今週の為替相場は、ドル買いの流れが加速して、ドル円は大幅上昇し&ユーロドルは大幅下落している。

直近の為替相場は、ドル買いが優勢な流れの継続(米国の早期利上げ観測などが要因)主要な株式市場及び米国の長期金利の動向米国の金融政策への思惑欧州の金融政策への思惑などが主な焦点。
本日は特に、ドル買いが優勢な流れの継続に最大限注意しながら、主要な株式市場及び米国の長期金利の動向米国の金融政策への思惑での影響にも注目したい。
また、来週(9月17日)には[米)FOMC結果発表]を控える


本日発表の注目材料の詳細
※1・21時30分:米)新規失業保険申請件数
※2・27時00分:米)財政収支
詳細は今週の水曜日の夕方記事を参照のこと




■□■本日のトレード用のエサ(羊飼いの見解)■□■(※毎日更新)

・06時00分:NZ)RBNZ政策金利声明発表
・06時05分:NZ)ウィーラーRBNZ総裁の発言
内容にサプライズがなくても今後の金融政策への思惑で大きな変動のキッカケになりやすい

・10時30分:豪)失業率新規雇用者数
発表での豪ドルへの影響は非常に大きい

・10時30分:中)生産者物価指数
・10時30分:中)消費者物価指数
発表での影響は大きめ。中国の景気先行きや今後の金融政策への思惑は金融市場全体に影響を与えやすい。直近では、特に豪ドルが影響を受けやすい傾向にある

・21時30分:加)新築住宅価格指数
発表でのカナダドルへの影響はまずまず

・21時30分:米)新規失業保険申請件数
・26時00分:米)30年債入札
・27時00分:米)財政収支
本日の米国のイベントは、米国の経済指標は、[米)新規失業保険申請件数]がメイン。
その他、[米)財政収支]も発表され、経済指標以外では米国の30年債の入札が行われる。
本日は特に、ドル買いが優勢な流れの継続に最大限注意しながら、主要な株式市場及び米国の長期金利の動向米国の金融政策への思惑にも注目したい。
また、来週(9月17日)には[米)FOMC結果発表]を控える

・28時00分:欧)ドラギECB総裁の発言
言及次第。今後の金融政策に対する思惑が高まれば、ユーロが大きく反応するキッカケになりやすい


今週の為替相場の焦点など
[先週の金融市場の終値]+[主要国・政策金利]9月5日クローズ】(※毎週土曜)
[9月8日~の週]為替相場の注目材料スケジュールと焦点】(※毎週日曜)
9月8日~の週]為替相場の『先週の復習』と『今週の予習』】(※毎週月曜)
[今週後半]発表の注目イベントを厳選して「羊飼い秘蔵データ」】(※毎週水曜)




■□■前営業日までの為替相場の動向及び方向感(羊飼いの見解)■□■(※毎日更新)

前営業日の金融市場の終値[NYクローズ時点](※毎日更新)
前営業日の傾向[ドル円及びユーロドルが主体](※毎日更新)
直近の為替相場の傾向&方程式[ドル円及びユーロドルが主体](※不定期)

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■□■羊飼いの現在の相場観や今日の戦略など(羊飼いの見解)■□■(※毎日更新)

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