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FXキャッシュバック全一覧【随時更新】 今月のFXキャンペーンお得度ランク
2010年06月24日

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■今日の為替相場の注目材料と指標ランク■
→更新履歴:★【6月24日AM05時33分】「注目材料と指標ランク」の【表】の部分をアップ→★【AM07時25分】「詳細情報や相場観」の部分をアップ

有利を探す比較決済方法取引時間スプレッドスワップ金利1000通貨iPhone

【為替相場】本日、必見のイベントはコレだ!!>>FX経済指標通知システム
・07時45分:NZ)第1四半期GDP
・18時00分:欧)鉱工業新規受注
・21時30分:米)耐久財受注【除輸送用機器】
・21時30分:米)週間新規失業保険申請件数
その他、懸念点など
ユーロ売り地合いやリスク回避の流れの行方(巻き戻しも含めて)
ギリシャを中心とした欧州の財政懸念や信用不安への反応
他の金融市場(米株式米長期金利、金、原油、米国以外の株式市場など)
中国の人民元への施策に関する話題やそれに対する反応
米国の金融政策に対する思惑(FOMC政策金利&声明発表直後)
今週相次ぐ米国債の入札の結果や状況
金融当局者や要人による発言
週末にG8首脳会合とG20首脳会合の開催を控える
来週に米国の雇用統計の発表を控える
・米国の主要企業の決算発表

6月24日(木)の為替相場の注目材料 指標ランク
(注目度&重要度)
コンセン
サス
前回
発表値
・米国の主要企業の決算発表
07:45 ニュージーランド NZ)第1四半期GDP
[前月比/前年比]
+0.6% +0.8%
+1.9% +0.4%
08:50 日本 日)企業向けサービス価格指数 × - -1.1%
日本 日)通関ベース貿易収支 × +4800億 +7423億
09:00 オーストラリア 豪)コンファレンスボード景気先行指数 - +0.3%
15:45 フランス 仏)消費者支出 × +0.4% -1.2%
18:00 ユーロ圏 欧)鉱工業新規受注
[前月比/前年比]
+1.6% +5.4%
+21.8% +20.1%
南アフリカ 南ア)第1四半期経常収支 × -857億 -714億
18:30 南アフリカ 南ア)生産者物価指数
[前月比/前年比]
+0.5% +1.5%
+7.2% +5.5%
21:30 米国 米)耐久財受注
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
AA -1.4% +2.9%
↑・耐久財受注【除輸送用機器】 +1.0% -1.0%
米国 米)週間新規失業保険申請件数
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
A 46.0万件 47.2万件
26:00 米国 米)7年債入札(300億ドル) BB - -

07:45
ニュージーランド NZ)貿易収支 +7.67億 +6.56億
普通→太字→赤色太字の順番で重要。ピンク色太字は金融政策関連のモノ。
ピンク色のバックは米国の材料で黄色は要人発言、緑色は企業の決算を表す。
指標ランク
について
米国の経済指標はSS→S→AA→A→BB→B→Cの7段階で表記
その他の経済指標は◎→○→△→×の4段階で表記
指標部分についての免罪
事項及びご利用上注意点



詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ。
(【更新済み!】→「続き」以降の部分とは2段階に分けて更新しています)


■□■前営業日までの為替相場の動向及び方向感■□■

前営業日の金融市場の終値[NYクローズ時点](※毎日更新)

・先週の終値はこちら
は前営業日と比べての方向

NYダウ→10298.44 前日比 +4.92
ナス→2254.23 前日比 -7.57
英FT100→5178.52 前日比 -68.46
独DAX→6204.52 前日比 -64.52
CME.N225→9925.00 前日比 -55.00
金→1234.80 前日比 -6.00
原油→76.35 前日比 -1.50

ドル/円→89.8
ユーロ/ドル→1.230
ポンド/ドル→1.494
ドル/スイス→1.104

ユーロ/円→110.5
ポンド/円→134.2
スイス/円→81.2

カナダ/円→86.3
豪ドル/円→78.4
NZドル/円→64.0

ユーロ/ポンド→0.822
ユーロ/スイス→1.359
ポンド/スイス→1.651

豪ドル/ドル→0.873
豪ドル/NZドル→1.223

前営業日の傾向[ユーロドル及びドル円が主体](※毎日更新)

【前営業日=6月23日(水曜日)の為替相場】

欧州不安でのユーロ売りは継続。
株価や経済指標の悪さから、リスク回避の流れも継続。

ただ、
NY午後に発表されたFOMC声明による低金利政策の長期化観測から、ドル売りに傾いた。

ドル円は続落し、90円の大台割れ。
ユーロドルは反発・上昇し、1.23台を回復。

直近の為替相場の傾向&方程式[ユーロドル及びドル円が主体](※5月17日朝更新)

★直近の金融市場では、以下の要因が為替相場に大きく影響

直近では、『ユーロ売り』と『リスク回避の流れ』が加速中

主要因
▼ギリシャを中心とした欧州の財政懸念や信用不安
・懸念・不安が高まる
→欧州売り+リスク回避の流れに傾くor加速
→ユーロ売り・ドル買い・円買い
・懸念・不安が緩和する
→欧州買い戻し+リスク回避の流れが弱まるor巻き戻す
→ユーロ買い戻し・ドル売り・円売り

▼米国の株式市場(NYダウ中心)の動向
・堅調
→リスク選好ヨリに傾くor加速
・軟調
→リスク回避ヨリに傾くor加速

その他、サブ要因
▼米国の長期金利
・上昇
→ドル買いヨリに。特にドル円のサポート要因に。
・下落
→ドル売りヨリに。特にドル円の上値が重くなりやすい。

▼中国による人民元切り上げや金融引き締め観測
・人民元切り上げへの思惑が高まる
→円買いヨリに傾きやすい
・金融引き締めへの思惑が高まる
→リスク回避の流れ
→ドル買い・円買い

▼米国の金融機関に対する追求関連の話題
・懸念が高まる
→リスク回避ヨリに傾くor加速
・懸念が緩和する
→リスク回避の流れが弱まるor巻き戻す

▼米国の金融政策への思惑
・早期利上げ期待が高まる
→ドル買いヨリ。特にドル円のサポート要因に。
・早期利上げ期待が後退
→ドル売りヨリ。特にドル円の上値が重くなりやすい。

今週の為替相場の焦点
6月21日からの週、重要指標カレンダーと流れ予想】を参照(※毎週日曜日更新)



■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(極力客観的な視点)■□■(※毎日更新)

本日の為替相場の焦点は、『米国の経済指標』と『NYダウの動向』、そして『週末にG8首脳会合とG20首脳会合の開催を控える点』にあり。

米国の経済指標は、
・「米)耐久財受注【除輸送用機器】※1
・「米)週間新規失業保険申請件数※2
への注目度が高い。

米国以外の経済指標は、
・「NZ)第1四半期GDP
・「欧)鉱工業新規受注
への注目度が高い。

経済指標以外では、
・「ユーロ売り地合いやリスク回避の流れの行方(巻き戻しも含めて)
・「ギリシャを中心とした欧州の財政懸念や信用不安への反応
・「他の金融市場(米株式米長期金利、金、原油、米国以外の株式市場など)
・「中国の人民元への施策に関する話題やそれに対する反応
・「米国の金融政策に対する思惑(FOMC政策金利&声明発表直後)
・「今週相次ぐ米国債の入札の結果や状況
・「金融当局者や要人による発言
・「週末にG8首脳会合とG20首脳会合の開催を控える
・「来週に米国の雇用統計の発表を控える
・「米国の主要企業の決算発表」
などの要因に注意したい。

★★★

米国の経済指標は、「耐久財受注【除輸送用機器】」と「週間新規失業保険申請件数」がメイン。

米国の株式市場」の動向は、引き続き、金融市場の流れを見極める上で最も重要な要因。
米国の長期金利」及び「金や原油などの商品市場」の動向も為替相場と関連しやすい。

直近の金融市場は、
まず、「人民元問題」で週明けの為替相場が窓を明けて始まったことから、関連する話題やそれに対する反応には引き続き注意したい。
先週までの金融市場の傾向を考えると、第一に「ギリシャを中心とした欧州の財政懸念や信用不安」が燻り続けている点、第二に「NYダウの動向」が金融市場のリスク許容度を先導している点が重要。
欧州の財政懸念や信用不安」に関しては、徐々に反応が鈍くなっているとは言え、依然として関連する話題には注意が必要。
また、現在の為替相場は「NYダウの動向」に一喜一憂しやすくなっており、NYダウの方向性はもとより、日々の動向からも目が離せない状況。

引き続き
現在の為替変動のトレンドである「ユーロ売り」や「リスク回避の流れ」の行方(※[加速]も[巻き戻し]も含めて)を見極めて、上手く流れにのりたいところ。

その他
今週末に「G8首脳会合」と「G20首脳会合」が開催されることや、来週末には「米国の雇用統計」の発表を控える点も、思惑などが噴出しやすいため、要注意項目となる。

★本日発表の注目材料の詳細
※1→「耐久財受注」とは、設備投資の先行指標で、新規受注/出荷/在庫/受注残高などから構成。新規受注の中でも特に注目されるのが非国防資本財受注で、ブレの大きな航空機を除いた部分が重要視される。
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
※2→「新規失業保険申請件数」とは、毎週発表されるものだが、金融危機以後は注目度が増している。
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
約定力高いkakaku/FXオンライン/FOREX.com/FXTF/マネパ/外為オンライン/サイバー



■□■本日のトレード用のエサ■□■(※毎日更新)

主要材料

・07時45分:NZ)第1四半期GDP
為替相場(NZドル)に対するインパクトは大きい

・18時00分:欧)鉱工業新規受注
相場の気分次第。ユーロの方向性を確認したい。

・21時30分:米)耐久財受注【除輸送用機器】
・21時30分:米)週間新規失業保険申請件数
相場変動のキッカケとして注視。引き続き、NYダウの動向は重要。

その他の本日の注目材料や注目点
ユーロ売り地合いやリスク回避の流れの行方(巻き戻しも含めて)
ギリシャを中心とした欧州の財政懸念や信用不安への反応
他の金融市場(米株式米長期金利、金、原油、米国以外の株式市場など)
中国の人民元への施策に関する話題やそれに対する反応
米国の金融政策に対する思惑(FOMC政策金利&声明発表直後)
今週相次ぐ米国債の入札の結果や状況
金融当局者や要人による発言
週末にG8首脳会合とG20首脳会合の開催を控える
来週に米国の雇用統計の発表を控える
・米国の主要企業の決算発表
売買シグナルセン短/FXonline/kakaku/マネパ/Emcom/プライム/ひまわり/ForexT



■□■羊飼いの現在の相場観や今日の戦略等■□■(※毎日更新)

もしかすると、NYダウのとの連動性が薄れているのかもしれない。
為替相場は、少し掴みにくい展開になってキタ感もある。
あくまで可能性としてだが、流れが変わる前触れかもしれないので少しダケ警戒したい。

取り敢えず、今週末にはG8&G20が控えるため、極力持ち越したくない状況。
G20に対する思惑での変動や週末に向けての流れにも注意したい。

今日のスイング用戦略(※最終更新6月22日朝)
・ユーロドル→
今後もユーロ売り地合いはしつこく続くと想定するが、現在はいったんの巻き戻しが優勢と判断。短期的には臨機応変に対処予定。
・ドル円→ドルと円が相殺してイマイチ方向感に乏しいが、基本的にはロングでレンジ内の変動狙い。人民元問題には引き続き注視。
・豪ドル円→上昇局面での比較的短期的な追随狙い。

今日のデイ&スキャル用戦略(※毎日更新)
・ユーロドル→NYダウ主導の日々の方向性に追随。
・ドル円→下落後の反発や上昇再開時の追随。NYダウの動向に注視。
・豪ドル円→見送り。

高額現金GET案件■25万円クリック証券5万円大和証券3万円スター為替1万円サイバー
取引しなくても貰えるクリック証券/フォレックスT/FXTS/FXプライム/CMC一覧


金融政策発表スケジュール
6月1日◆カナダ、オーストラリア
6月10日◆ニュージーランド、英国、ユーロ圏
6月15日◆日本
6月17日◆スイス

6月23日◆米国
7月6日■オーストラリア
7月8日■英国、ユーロ圏
7月15日■日本
7月20日■カナダ
7月22日■南アフリカ
7月29日■ニュージーランド
各国の祝日や休場日
6月3日■ドイツ

6月7日■ニュージーランド
6月14日■中国、オーストラリア
6月15日■中国
6月16日■中国、香港、南アフリカ

7月1日▼カナダ、香港
7月5日▼米国
7月19日▼日本
■金融市場のビッグイベント
6月22日・23日◆FOMC政策金利&声明発表
6月25日・26日◆G8首脳会議
6月26日・27日◆G20首脳会議
7月2日◆米国の雇用統計発表
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重要指標の過去発表時のチャート早見表
2010年!主要各国、政策金利発表スケジュール
為替相場3大市場対照表【冬時間バージョン】
為替相場3大市場対照表【夏時間バージョン】
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26日(日)
の夜まで
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★週末2★[3月27日〜の週]為替相場の注目材料スケジュールと焦点
27日(月) ■朝の記事■3月27日(月曜日)の為替相場の注目材料と指標ランク
■FXトレード戦略■週明け月曜日は羊飼いのトレード休業日
■取材記事■【FX突撃取材!相場観と戦略】トモラニ氏(毎週月曜)
■取材記事■【FX突撃取材!相場観と戦略】竹内典弘氏(毎週月曜)
■夜の記事■【3月27日〜の週号】為替相場の『先週の復習』と『今週の予習』
28日(火) ■朝の記事■3月28日(火曜日)の為替相場の注目材料と指標ランク
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29日(水) ■朝の記事■3月29日(水曜日)の為替相場の注目材料と指標ランク
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■取材記事■【FX突撃取材!相場観と戦略】西原宏一氏(毎週水曜&金曜)
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30日(木) ■朝の記事■3月30日(木曜日)の為替相場の注目材料と指標ランク
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  • FXトレードフィナンシャル[1000通貨コース/FXTFMT4](3/31まで)■ドル円:原則固定0.3銭、ユーロドル:原則固定0.8pips、ユーロ円:原則固定0.6銭、ポンド円:原則固定2.0銭

  • FXブロードネット(無期限)■ドル円:0.3銭変動、ユーロドル:0.3pips変動、ユーロ円:0.5銭変動、ポンド円:1.0銭変動、豪ドル円:0.6銭変動

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