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FXキャッシュバック全一覧【随時更新】 今月のFXキャンペーンお得度ランク
2010年06月11日

金曜日FX ・【プチFX業界NEWSフォレックストレードの月間売買代金が14兆円を突破外為どっとコム[外貨ネクスト]がバースデーパスポート制度を開始FXCMジャパンが法人コースの提供を開始
■今日の為替相場の注目材料と指標ランク■
→更新履歴:★【6月11日AM05時27分】「注目材料と指標ランク」の【表】の部分をアップ→★【AM07時00分】「詳細情報や相場観」の部分をアップ

■□□FXキャッシュバック企画を[お得な順番に]ランキング化!→→【詳細は★ココ★】

【為替相場】本日、必見のイベントはコレだ!!>>FX経済指標通知システム
・11時00分:中)主要経済指標群(CPIPPI、小売売上高、鉱工業生産固定資産投資)
・17時30分:英)鉱工業生産
・17時30分:英)生産者物価指数【コア】
・21時30分:米)小売売上高【除自動車】
・22時55分:米)ミシガン大消費者信頼感指数【速報値】
その他、懸念点など
週末要因
加速しているユーロ売りやリスク回避の流れの行方
ギリシャを中心とした欧州の財政懸念や信用不安に対する反応
他の金融市場(米株式米長期金利、金、原油、米国以外の株式市場など)
金融当局者や要人による発言
中国の金融引き締めや人民元切り上げへの思惑
米国の金融政策に対する思惑

6月11日(金)の為替相場の注目材料 指標ランク
(注目度&重要度)
コンセン
サス
前回
発表値
週末金曜日
・日本の株式市場における先物・オプションのSQ
11:00 中国 中)生産者物価指数 +6.7% +6.8%
中国 中)消費者物価指数 +3.0% +2.8%
中国 中)小売売上高 × +18.6% +18.5%
中国 中)鉱工業生産 +17.0% +17.8%
中国 中)固定資産投資 +25.7% +26.1%
15:00 ドイツ 独)卸売物価指数
[前月比/前年比]
× +0.2% +1.7%
+6.1% +6.0%
15:45 フランス 仏)消費者物価指数
[前月比/前年比]
× +0.2% +0.3%
+1.7% +1.7%
フランス 仏)経常収支 × - -48億
17:30 英国 英)製造業生産高
[前月比/前年比]
+0.5% +2.3%
+3.8% +3.3%
英国 英)鉱工業生産
[前月比/前年比]
+0.4% +2.0%
+2.2% +2.0%
英国 英)生産者物価指数
[前月比/前年比]
+0.5% +1.4%
+5.8% +5.7%
↑・生産者物価指数【コア】[前年比] +4.7% +4.4%
21:20 米国 米)プロッサー:フィラデルフィア連銀総裁
の発言
B 要人発言
21:30 カナダ 加)第1四半期設備稼働率 × 73.1% 70.9%
米国 米)小売売上高
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
AA +0.2% +0.4%
米国 ↑・小売売上高【除自動車】 +0.1% +0.4%
22:55 米国 米)ミシガン大消費者信頼感指数
【速報値】

→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
AA 74.9 73.6
未定 英国 英)NIESR GDP予想 - +0.5%
23:00 米国 米)企業在庫
→過去発表時[ユーロドル]
B +0.6% +0.4%
25:00 米国 米)コチャラコタ:ミネアポリス連銀総裁
の発言
B 要人発言
普通→太字→赤色太字の順番で重要。ピンク色太字は金融政策関連のモノ。
ピンク色のバックは米国の材料で黄色は要人発言、緑色は企業の決算を表す。
指標ランク
について
米国の経済指標はSS→S→AA→A→BB→B→Cの7段階で表記
その他の経済指標は◎→○→△→×の4段階で表記
指標部分についての免罪
事項及びご利用上注意点



詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ。
(【更新済み!】→「続き」以降の部分とは2段階に分けて更新しています)


■□■前営業日までの為替相場の動向及び方向感■□■

前営業日の金融市場の終値[NYクローズ時点](※毎日更新)

・先週の終値はこちら

NYダウ→10172.53 前日比 +273.28
ナス→2218.71 前日比 +59.86
英FT100→5132.50 前日比 +46.64
独DAX→6056.59 前日比 +71.84
CME.N225→9695.00 前日比 +205.00
金→1222.20 前日比 -7.70
原油→75.48 前日比 +1.10

ドル/円→91.3
ユーロ/ドル→1.211
ポンド/ドル→1.471
ドル/スイス→1.142

ユーロ/円→110.7
ポンド/円→134.3
スイス/円→79.9

カナダ/円→88.6
豪ドル/円→77.5
NZドル/円→62.6

ユーロ/ポンド→0.823
ユーロ/スイス→1.384
ポンド/スイス→1.680

豪ドル/ドル→0.849
豪ドル/NZドル→1.237

前営業日の傾向[ユーロドル及びドル円が主体](※毎日更新)

【6月10日(木)の為替相場】

ユーロ売り地合いやリスク回避の流れの巻き戻しが優勢の展開。

トリシェECB総裁のポジティブな発言でユーロの買い戻しが加速。
NYダウを初めとした株価が反発・大幅上昇で、リスク選好の流れも加速。

ユーロドルは、ユーロ売りの巻き戻しで、ユーロ買い&ドル売り。大幅上昇で1.21台乗せ。
ドル円は、リスク選好のドル売り&円売りで相殺して方向感なし。91円台前半でもみ合い終始。

直近の為替相場の傾向&方程式[ユーロドル及びドル円が主体](※5月17日朝更新)

★直近の金融市場では、以下の要因が為替相場に大きく影響

直近では、『ユーロ売り』と『リスク回避の流れ』が加速中

主要因
▼ギリシャを中心とした欧州の財政懸念や信用不安
・懸念・不安が高まる
→欧州売り+リスク回避の流れに傾くor加速
→ユーロ売り・ドル買い・円買い
・懸念・不安が緩和する
→欧州買い戻し+リスク回避の流れが弱まるor巻き戻す
→ユーロ買い戻し・ドル売り・円売り

▼米国の株式市場(NYダウ中心)の動向
・堅調
→リスク選好ヨリに傾くor加速
・軟調
→リスク回避ヨリに傾くor加速

その他、サブ要因
▼米国の長期金利
・上昇
→ドル買いヨリに。特にドル円のサポート要因に。
・下落
→ドル売りヨリに。特にドル円の上値が重くなりやすい。

▼中国による人民元切り上げや金融引き締め観測
・人民元切り上げへの思惑が高まる
→円買いヨリに傾きやすい
・金融引き締めへの思惑が高まる
→リスク回避の流れ
→ドル買い・円買い

▼米国の金融機関に対する追求関連の話題
・懸念が高まる
→リスク回避ヨリに傾くor加速
・懸念が緩和する
→リスク回避の流れが弱まるor巻き戻す

▼米国の金融政策への思惑
・早期利上げ期待が高まる
→ドル買いヨリ。特にドル円のサポート要因に。
・早期利上げ期待が後退
→ドル売りヨリ。特にドル円の上値が重くなりやすい。

今週の為替相場の焦点
6月7日からの週、重要指標カレンダーと流れ予想】を参照(※毎週日曜日更新)



■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(極力客観的な視点)■□■(※毎日更新)

本日の為替相場の焦点は、『米国の経済指標』と『NYダウの動向』、そして『週末要因』にあり。

米国の経済指標は、
・「米)小売売上高【除自動車】※1
・「米)ミシガン大消費者信頼感指数【速報値】※2
への注目度が高い。

米国以外の経済指標は、
・「中)主要経済指標群(CPIPPI、小売売上高、鉱工業生産固定資産投資)」
・「英)鉱工業生産
・「英)生産者物価指数【コア】
への注目度が高い。

経済指標以外では、
・「週末要因
・「加速しているユーロ売りやリスク回避の流れの行方
・「ギリシャを中心とした欧州の財政懸念や信用不安に対する反応
・「他の金融市場(米株式米長期金利、金、原油、米国以外の株式市場など)
・「金融当局者や要人による発言
・「中国の金融引き締めや人民元切り上げへの思惑
・「米国の金融政策に対する思惑
などの要因に注意したい。

★★★

週末」の金曜日。

本日の米国の経済指標は、「小売売上高【除自動車】」と「ミシガン大消費者信頼感指数【速報値】」に注目が集まる。

米国の株式市場」の動向は、引き続き、金融市場の流れを見極める上で最も重要な要因。
米国の長期金利」及び「金や原油などの商品市場」からも目が離せない。

直近の金融市場は、「ギリシャを中心とした欧州の財政懸念や信用不安」が燻り続けており、大きな変動要因となっている。
また、昨日は大幅に反発したが、ここまで急激に下落してきた「NYダウの動向」が金融市場のリスク許容度を先導している。
引き続き、ここしばらくの為替変動のトレンドとなっている「ユーロ売り」や「リスク回避の流れ」の行方(※加速も巻き戻しも含めて)をシッカリと見極めたい。

大きく変動した週末であることから、「週末要因」や「ポジション調整」にも要注意。

★本日発表の注目材料の詳細
※1→「小売売上高」とは、小売業における売上げに関する指標で個人消費の動向を見極めるために重要。耐久財と非耐久財に分けて発表され、比率の高い自動車部門を除いた部分が重要視される。
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
※2→「ミシガン大消費者信頼感指数」とは、消費者マインドに関するアンケート結果で、速報値の対象は300人、確報値の対象は500人となっている。
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
約定力高いkakaku/FXオンライン/FOREX.com/FXTF/マネパ/外為オンライン/サイバー



■□■本日のトレード用のエサ■□■(※毎日更新)

主要材料

・11時00分:中)主要経済指標群(CPIPPI、小売売上高、鉱工業生産固定資産投資)
内容次第。金融市場へのインパクトは大きめ。

・17時30分:英)鉱工業生産
・17時30分:英)生産者物価指数【コア】
内容によるポンドへの影響に注視。

・21時30分:米)小売売上高【除自動車】
本日メイン。まずはその内容が重要。その後はNYダウ次第となりそう。

・22時55分:米)ミシガン大消費者信頼感指数【速報値】
ロンドンフィキシング(日本時間24時)や週末に向けての変動にも注意したい。内容の他、NYダウの動向が重要となる。

その他の本日の注目材料や注目点
週末要因
加速しているユーロ売りやリスク回避の流れの行方
ギリシャを中心とした欧州の財政懸念や信用不安に対する反応
他の金融市場(米株式米長期金利、金、原油、米国以外の株式市場など)
金融当局者や要人による発言
中国の金融引き締めや人民元切り上げへの思惑
米国の金融政策に対する思惑
売買シグナルセン短/FXonline/kakaku/マネパ/Emcom/プライム/ひまわり/ForexT



■□■羊飼いの現在の相場観や今日の戦略等■□■(※毎日更新)

引き続き、NYダウが金融市場の流れの主体となりやすい。
日々の流れに注視し、短期的な追随での利益化を目指す。
ただ、週末という点には要注意。

今日のスイング用戦略(※最終更新6月11日朝)
・ユーロドル→
ユーロ売り地合いはしつこく続くと想定するが、現在はいったんの巻き戻しが優勢と判断。チャンスがあれば乗りたいが。
・ドル円→ドルと円が相殺してイマイチ方向感に乏しいが、基本的にはロングでレンジ内の変動狙い。
・豪ドル円→上昇局面での短期的な追随狙い。

今日のデイ&スキャル用戦略(※毎日更新)
・ユーロドル→NYダウが主導する日々の方向性に超短期的な追随。ロングもショートも臨機応変に。
・ドル円→下落後の反発や上昇再開時にロングで追随。
・豪ドル円→反発上昇する場面があれば追随。

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金融政策発表スケジュール
6月1日◆カナダ、オーストラリア
6月10日◆ニュージーランド、英国、ユーロ圏
6月15日◆日本
6月17日◆スイス

6月23日◆米国
各国の祝日や休場日
6月3日■ドイツ

6月7日■ニュージーランド
6月14日■中国、オーストラリア
6月15日■中国
6月16日■中国、香港、南アフリカ
■金融市場のビッグイベント
6月9日◆ベージュブック(米地区連銀経済報告)
6月9日◆バーナンキFRB議長の議会証言

6月22日・23日◆FOMC
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2010年!主要各国、政策金利発表スケジュール
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28日(火) ■朝の記事■3月28日(火曜日)の為替相場の注目材料と指標ランク
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29日(水) ■朝の記事■3月29日(水曜日)の為替相場の注目材料と指標ランク
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  • FXトレードフィナンシャル[1000通貨コース/FXTFMT4](3/31まで)■ドル円:原則固定0.3銭、ユーロドル:原則固定0.8pips、ユーロ円:原則固定0.6銭、ポンド円:原則固定2.0銭

  • FXブロードネット(無期限)■ドル円:0.3銭変動、ユーロドル:0.3pips変動、ユーロ円:0.5銭変動、ポンド円:1.0銭変動、豪ドル円:0.6銭変動

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